小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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朝日新聞没落の挽歌が聞こえてくる

投稿者: spineless_cactus 投稿日時: 2004/09/01 22:33 投稿番号: [149615 / 232612]
オリンピックが終わった。
夏も終わりそうだ。
朝日新聞没落の挽歌が聞こえてくる。

今年の夏のオリンピックはすばらしかった。
日本人の愛国心、郷土愛、仲間愛というものが、
かつてないほど盛り上がった。
とくに、日の丸をいたるところで人々が打ち振っているのが、
最高にすばらしいことだった。

朝日新聞は、この光景に、それでもなお、
日の丸反対、君が代反対を強弁するつもりだろう。
しかし、この新聞は完全に時代遅れになった。
日本人の感性や思考とは、かけ離れた存在になってしまったようだ。
国民に置いてゆかれたのだ。
国民がはるかに先を行っているということだ。

だいたい、日の丸や君が代に反対すること自体が、無理なのだ。
国民が、素朴にもっている、国を想い、国を愛する心、すなわち、
愛国心を、封じ込めようとすること自体が異常なのだ。
まるで独裁国家の独裁者と同じ発想なのだ。
愛国心という思想や哲学を封じ込めようとするのは、
やってはならないことなのだ。

自分達がやっていることが、共産主義独裁のシナや金正日と同じ、
恐るべき思想弾圧であることに気がついていないのである。
否、この新聞は知ってて、やっている可能性が高い。
自分達への批判を絶対に許さぬ朝日新聞のような体質こそ危険なのだ。
社会の木鐸を標榜し、言論を守るマスコミぶっているが、
朝日新聞ほどの強権的な強圧的な存在はないだろう。
朝日新聞という組織独裁による独裁的新聞、それが朝日新聞である。

アテネと日本中にひるがえった日の丸のオンパレード、
大声で歌われた国歌君が代、
朝日新聞は、この日本人の行動に対して、なおも、
文句をつけ、説教をたれるのだろうか。
しかし、朝日新聞の没落の挽歌が聞こえてくる。
平成16年夏は、朝日新聞の没落の始まりの記念すべき季節であった。
おめでとう、室伏の金メダル、
おめでとう、朝日新聞の没落。
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