小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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Re>英政務次官、北朝鮮訪問

投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/09/01 05:12 投稿番号: [149594 / 232612]
>ラメル次官は外務省の公式ホームページで「核開発問題や人権状況など多岐にわたって協議したい」と述べた。
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BBC/ radio 4 での発言、Mr.B.Rammell → ”昨年、北朝鮮大使館が、Londonに開設されて以来、いつの日か、北朝鮮を訪問したいと思っていた。”→表向き^^

>北朝鮮の白南淳外相ら政府関係者のほか、同国で活動する非政府組織(NGO)関係者らとも会談する。
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Masood Hyder,マスド・ハイダーWorld Food Program representative in Pyongyang平壌の代理店でしょ。By prefgovernor/No.149173
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prefgovernorさんの御指摘どうり、金正日が突如、国連の援助&怪しげなNGOを拒否し、米国の宗主国、英国の国連マフイァ利権団体の代表として、Rammell政務次官級クラスが腰を上げ、北朝鮮をなだめに訪問するようです。

日本国も米支援のキックバックで商社&政治家、関係者が利権を得ていますが、米国民主党マフィア・ヒラリ夫人(以前に述べたように、金正日関連の闇$札&核製造資材事件)&Clinton政権関係者、国連マフィア・人権&食料援助団体は金正日を通じて、莫大なキックバックを得ています。

現米政権、ラムズイウェルド国防長官に到っては、スイスの原発会社ABB&北朝鮮原発建設計画の総額$40億を超えるBigプロジェクトに関わり、トニ・ブレア首相以下、巨額なリベートを得たのは常識(日本&韓国系金融資本が負担)→これも以前述べました→重複してすみません。

最近情報では、ラムズ氏は自らのABB原発利権疑惑を払拭するため、シュルツ元国務長官、Bushカァライルgroup, CY副大統領など、Iraqの利権の証拠を破壊したように北朝鮮を破壊して再建ビジネスの利権に心が動くと。

食料計画国連派は→No,No,生かさず殺さず、まだまだ、金正日は食べれる!はやるNeo-conに待ったをかけ、Rammell英政務次官の調停訪問になった様です。

Lord Alton, a former Liverpool MP, visited North Korea last year and said more than 2m people had died through starvation because of the country's isolation.

アウトン卿などが昨年、北朝鮮を訪問してその人道的立場で北朝鮮を非難していますが、その訪問の裏は、US・messenger ? では?と囁かれた。

9月訪朝するRammell政務次官もやはり、米国のメッセンジャーの役割が大であり、北朝鮮政府はこの”訪問者”を、Welcom ! としている。

Rammell政務次官は疑惑の耳目を意識して、しきりに” not kind of appeasement 慰撫でも融和政策でもありません。”と述べている。

北朝鮮の米国現政権に対する外交を”恫喝による求愛”と名付けたのは中曽根氏ですが、今回の飛んで火に入れる、外交は成功したようです。

Bush一族、民主党議員、その他有力政治家&資本家との北朝鮮の関係は魑魅魍魎、実に複雑な利権の赤い糸で結ばれている。

米朝&国連の裏取引の実体の情報を持ってして、日本国は国家テロル、拉致問題を解決し、北朝鮮政策、結果的に対アジア政策を有利に展開して行く一助とすべき。
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