>>家族会自らによる募金を行うことの意義
投稿者: remember140917 投稿日時: 2004/08/26 01:54 投稿番号: [148966 / 232612]
さっそくのレス、ありがとうございます。
さて、ある程度以上の規模の講演会を開く場合の主な主催者負担は、交通費と宿泊費、それと会場借り上げ料、チラシ作製などに要する講演会のPR費などになると思います。
これらは、総計するとかなりの額となりますから、よほど裕福な一個人でも無い限り、負担するのは困難だと思います。
私が考えるのは、家族会が各地の志のある人からの要請を受けるなどして主体的に講演会を企画し、各地の救う会が手足となってそれに協力するという形も有り得るのではないかということです。
現状では、家族会に資金力が無いことから、そうしたことは不可能ですが、家族会が各地の救う会の企画する講演会に協力する形だけではなく、そうした形も有り得るのではないかということです。
拉致問題解決を国民に訴える際に、救う会が主体的に行うのか、家族会が主体的に行うのか、対立するものでないことは言うまでもありませんが、私にはどちらかといえば後者のように思えます。
これは メッセージ 148963 (sadatajp さん)への返信です.
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