店は揉め事を恐れる
投稿者: sadatajp 投稿日時: 2004/08/24 04:41 投稿番号: [148703 / 232612]
募金しやすくなるとかお金を集められるとかではなくて、
何の為に募金が必要で、それに多くの人が協力することが
何故必要なのかの説明が出来なければ協力してもらえないと言ってるのです。
拉致問題には邪魔しようとする敵がいるのです。
トラブル起こして邪魔しようとする人達が大勢いるのです。
店側にトラブルの素と見られれば募金箱は置いてもらえません。
しかしトラブル起こす恐れが無くなることは残念ながらありません。
邪魔したいと思う敵がいますからトラブルの恐れは常に付きまといます。
それでも置いてくれというのは店にその敵と戦ってくれと言ってるのと同じなのです。
いっしょに戦う気になってもらわないと置くとは言ってもらえません。
店が何故戦わねばならないのかを理解してもらえるような説明が必要です。
それで戦う気になったとしても、本当にトラブルが起きたら置いてはおけません。
今のように提案段階で既に敵と対決姿勢であたって揉め事にしてるようでは
店は募金箱を置こうなんて考えません。
店は極力揉め事を避けようとするものです。
たった一人の理不尽な苦情にも対処しなくてはならないのが店舗を構えてるお店です。
揉め事の種になりかねないものを置いてもらうのは大変なことなのです。
そういう理解が提案者に欠けてるように感じます。
募金箱を潰す為に敵がしてくることはここでされてるような
言い掛かりじみた批判でしょう。揉め事にする為に挑発もしてきます。
それらといがみ合ったりすれば相手の思う壺。揉め事となります。
たとえ置いてもらってたとしても引っ込められて募金箱は潰れます。
そのあたりをよく考えて下さい。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/148703.html