日本列島には10万トンの金鉱脈がある
投稿者: hangyosyufu 投稿日時: 2004/08/22 22:57 投稿番号: [148530 / 232612]
尖閣列島周辺等の石油及び天然ガスについていろいろと宮崎さんは書かれていますが、東アジアにはもうひとつ面白い地下資源があります。
1992年に米国政府からの要請で日本政府は、衛星写真を解析してそれまで未発見の鉱物資源の可能性を探求するための非公開プロジェクトに協力したそうです。日本からも第一線級の科学者、技術者が参加しました。
衛星写真を解析した結果、東太平洋上のインドネシアから日本列島までの島々に大量の金鉱脈がある可能性が高いことが分かった。おそらく、10万トン以上あるであろう。特に日本列島、九州や北海道の十勝には非常に良質かつ大規模な金鉱脈がある可能性が高い。ただし、あまりに大量かつ良質の金鉱脈なので、この事実が一般に知れると金価格が大暴落して世界経済に大きな影響を与える可能性があるので、米国政府からの要望でこの事実は公開しないことになった。
ことさら嘘をつくことで発言者にメリットのある席ではなかったので、事実である可能性が50%くらいあることでしょう。事実なら、おそらく日本の大手鉱山会社から技術者が参加していたはずです。しかしそれでも話がもれないし金鉱開発が行なわれないのなら、やはり、日本人はよほど生真面目な民族なのですね。それとも臆病風にふかれているのでしょうか。(ST生、神奈川)
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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