孫来燕局長「中日の宇宙開発分野
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/08/13 22:08 投稿番号: [147553 / 232612]
の協力について」=人民網
http://nikkeibp.jp/wcs/leaf/CID/onair/jp/flash/325078外交部の外国記者ニュースセンターは11日午後、国家航天(宇宙事業)局の孫来燕局長、衛星「探測2号」の総設計師を担当した張永維氏、衛星「探測2号」の応用システム総指揮兼総設計師を担当した呉季氏を招き、中国の宇宙事業に関するブリーフィングを開いた。会場では「探測2号」の軌道運行状況、中国が進める観測事業「地球空間双星探測計画(双星計画)」の説明のほか、質疑応答が行われた。
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日本と中国との協力の可能性はあるか?日中協力はアジア太平洋地域の協力に含まれるか?
私は2001年に日本を訪問した。日本の宇宙開発事業団と非常に友好的な話し合いを持ち、研究所の見学も行い、とても強い印象を受けた。ここ数年、アジア太平洋地域における多角的な宇宙開発協力組織の設置を推進するため、中日は積極的な交渉をしている。われわれは、アジアのいくつかの宇宙開発大国が手を携えるべきだと考える。重要なのは、協力分野を見つけ、技術や応用、宇宙科学の分野について積極的な姿勢を取ることだ。
例えば、われわれは光学衛星4基、レーダー衛星4基からなる環境衛星8基によるネットワーク構築計画をすでに作成しているが、ネットワーク構築は日本を含むアジアの各国に非常に役立つと考える。中国はこのうち3基の衛星の開発に取り掛かっており、残りの5基の開発について日本やアジア太平洋諸国との協力を強く希望する。(編集YH)
「人民網日本語版」2004年8月13日
まさか、このような計画に乗るとも思えませんが。中国版MD、スパイ衛星、構想です。米国もOKとは言わないでしょうが。
親中派のアフォ議員や、売国企業の存在が気になりますね。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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