審判に文句いってる
投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2004/08/12 19:40 投稿番号: [147350 / 232612]
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2004/08/12/20040812000043.html
ホーム > スポーツ > 2004アテネオリンピック 記事入力 : 2004/08/12 14:46
「韓国−ギリシャ戦の主審判定に疑問」
「韓国サッカーが初勝利を審判に奪われた!」
アテネ五輪男子サッカーの韓国−ギリシャ戦(2−2)の主審を務めたホルヘ・ラリオンダ氏(ウルグアイ)の偏向判定が国際的に物議を呼んでいる。
英ロイター通信は12日(韓国時間)、韓国−ギリシャ戦終了直後、「主審がギリシャを救った!」という見出しの記事を全世界に配信した。
ロイター通信は「地元ギリシャはユーロ2004優勝国の体面を守ったが、今も主審の判定には疑問が残る」と批判、前半33分のDF金致坤(キム・チゴン)の退場と後半37分のMF崔源権(チェ・ウォングォン)がPKを与えた状況について「残酷な判定」と指摘した。
つまり、金致坤を退場に追いやったギリシャのパパドプロスの動作はオーバーアクションに近く、崔源権の守備もPKを与えるほどではなかった上、たとえファウルでもFKで済んだとロイター通信は報じた。
金鎬坤(キム・ホゴン)監督も試合後の記者会見で「金致坤の退場とギリシャのPKについては納得しがたいが、審判の命令に従う」と間接的に不満を吐露した。
『スポーツ朝鮮』
これは メッセージ 147324 (rachi_yamero さん)への返信です.
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