腹が煮え繰り返る小泉の硬直外交
投稿者: tachstone 投稿日時: 2004/08/12 10:00 投稿番号: [147300 / 232612]
靖国だけに拘る小泉。その間に魚釣り島は侵略されて行く。中曽根康弘は偉かった。日本の国益を考えた参拝を止めた。こ靖国は小さなことだ。靖国問題で隣国との友好関係を損なう事は愚かな事だ。
それと大戦の責任について、日本は誰も取っていない。周囲の国が悪いと言って住ませている。原爆も,戦線での兵士の士も,皆外国のせいにして,知らぬ振りだ。
それでいながら、敵国であるはずのアメリカにはにじり代って「ポチ」「妾」となっている。
戦争犯罪者と一般の兵士とははっきり区別して考えるべきだ。為政者はすべからく国の為に政をする。国民を不幸にしようとするものは誰一人いない。暴君ネロでも国民のために政治を司だった。正義と言うのはどの人間にも確固として宿っているのだ。
しかし、責任は取る必要がる。多くの国民を死地に追いやり、殺したからだ。だから、大戦についても責任をとるべき者がいる。これをうやむやにしているところに問題があるのだ。
「靖国参拝」を主張しているのは,これこそ、中国の対日工作員だ。小泉は対日工作員に乗せられている。対朝鮮半島については,小泉も在日の人間だからうまくやるとは思うが・・・・。中国の対日工作員の舌先で踊っては行けない。
即刻、中曽根をみならって靖国参拝を止めるべきである。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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