中国の狂気を助ける日本の外務官僚
投稿者: naisho_kancho007 投稿日時: 2004/08/11 19:07 投稿番号: [147236 / 232612]
反日中国の元凶は日本の外務省にある
今回の問題ほど「日本の腰抜け外交」を思い知らされたことはない。
中国の狂気に満ちた反日政策は1994年から始まるが、
日本でそのことを一番良く知りうる立場にあったのは勿論外務省である。
この10年、外務省はこの問題に対して何かアクションを起こしただろうか?
1994年以降中国各地に100ケ所以上建設された反日センターや、
史実をまったく無視してただただ悪戯に日本国と日本国民を侮辱する
中国の歴史教科書の記述内容に対して、一度でも抗議を申し入れたとが
あっただろうか?
それどころか、日本の外務省は七兆円もの国民の血税をあろうことか
日本国と日本国民を侮辱し続ける反日国家・中国に対して、
ODAの名のもとにバラ撒いてきたのである。
日本の外交を外務官僚の手から取り上げ国会や政治家の手に取り戻し、
外交の真のシビリアンコントロールを回復しなければ、日本の将来はない!
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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