おまいら
投稿者: chosen_killer2004 投稿日時: 2004/08/09 12:15 投稿番号: [146964 / 232612]
こういうことは騒がねえんだな(爆)
イタ公!、とか得意の罵倒してみそ。
俊輔、華麗凱旋も…後味最悪(スポーツ報知)
アジア杯でMVPに輝いた日本代表MF中村俊輔(26)が帰国後すぐにレッジーナに合流、横浜Mとの親善試合に出場した。しかし、横浜MのDF栗原勇蔵(20)がひじ打ちされて鼻骨を骨折。乱闘寸前となり横浜Mは激怒、試合後レセプションを選手が欠席するなど、後味の悪いゲームとなってしまった。F東京はASローマと0―0で引き分けた。
横浜M
2
−
1
レッジーナ
▽得点者[横]栗原、大橋
[レ]ディオニジ
古巣・横浜Mと親善試合1−2敗戦
ベンチに座る俊輔も気まずい表情にならざるをえなかった。試合後の横浜Mのロッカールームは血で赤く染まった。試合終了の3分前だった。CKの際にゴール前でMFモザルチと競り合った栗原がピッチで暴れだした。「ひじか手のひらの裏で殴られた」と複数チームメートが証言。顔は血で真っ赤。怒りで殴りかかろうとする栗原をチームスタッフが必死に食い止めた。
栗原はロッカールムに戻った直後に救急車で病院に運ばれた。ピッチでは横浜Mの選手やスタッフが激怒。バ声が飛び、もはや親善試合のムードではない。DF河合が右ひざ負傷で復帰は早くても9月。那須も五輪代表で不在でDFの駒不足。岡田武史監督(47)は「栗原の離脱は残念だ。ウチの選手はナーバスになりすぎたが、ひじで顔を打っていた。絶対やってはいけないこと」と怒りをにじませた。
俊輔はこの日、中国から午後1時に帰国。「昨日1時間しか寝ていない。倒れるかと思ったけど頑張りました」今季初のチーム合流。そして帰国後、6時間後の試合。トップ下で先発し、スルーパスや直接FKで好ボールを送るなど古巣相手に何度も見せ場をつくった。
しかし、後半6分に退いた後は、2度も乱闘寸前に。そして結末は流血騒ぎ。横浜Mのスタッフは「許せない。(栗原が殴られる前も)やられていた。これじゃあ、俊輔がかわいそうだよ」と怒りが収まらない。試合後のレセプションには横浜M選手は欠席し、岡田監督だけが出席。古巣との2度目の交流戦だが、俊輔にとっては苦い思いとなってしまった。(三宅
篤)
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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