◆監視団派遣を検討=「確認の手立て必要」
投稿者: prefgovernor 投稿日時: 2004/08/05 19:41 投稿番号: [146430 / 232612]
◆確認の手立て=「WFP食堂」を設置、<軍?党?=戸籍管理団体>は「人道支援手帳」(人口がわかれば、印刷・製本は日本国で=手帳が横流しされないように)の配布を、WFP職員・日本国監視団が食堂運営責任者となれ
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040805-00000916-jij-pol
> 川口外相は、北朝鮮に対する食糧支援などの実施を決めたことに関し、「国民の税金を使うわけだから、目的に合った形で支援が必要な人に届いているのかを確認するのは大変重要だ。日本として確認するための手立てとして、人を派遣することも視野に入れて検討している」と述べ、支援物資の配布状況を確認するための監視団の派遣を検討していることを明らかにした。
やっと、川口外相も「監視団の派遣」を口にできるようになりましたか。
食糧支援は世界食糧計画 UN World Food Programme http://www.wfp.or.jp/
を通じてやるらしい。絶対要監視です。世界食糧計画日本事務所のHPを開けようとしたら、ウィルス警告が出た。あやしい!
配布団体が活動するときに「横田めぐみさんはじめ10名特定失踪者100人、400人の拉致被害者が北朝鮮国内にいないか?」とハングルで書かれた揃いのTシャツやトレーナーを着て食糧配布に関われないか?食堂でのユニフォームにしてもいい。食堂内には「特定失踪者問題調査会公開リスト」のポスターを貼るのもいい。
北朝鮮の収支システム4つはそれぞれ別会計だと言われている。
・労働党首領 <収入>KDEG(Korea Deasong Economic Group) <支出>好きに使いたい放題
・労働党 <収入>生産品・万景峰号 <支出>運営資金・工作費
・軍 <収入>生産品・武器輸出・支援金・支援米 <支出>武器輸入・設備投資
・国民 <収入>給与・配給 <支出>貨幣経済ではないから、基本は党が決めた労働に参加
上記の北朝鮮のシステムに因れば<軍>が支援食糧の配布に関わる事になるが、世界食糧計画WFPが<軍>の上部組織としての配布権限を握るべきだ。トラックの運転手は<軍>でもいい。配布計画立案者と最終配布者はWFPが行えると確信できたときのみ支援を実行すべきだ。
WFPが北朝鮮各地に「食堂」と人々には戦後の「米穀通帳」のような「人道支援手帳」を配布し、食べにきたら版行を押す。そして、未帰還者の情報を提供した人には1杯余分に、確実な情報だった場合には10、20キロ袋を 配ればたちまち情報が集まると思うが・・・収容所にいることが判れば、それはそれで真の人権救済になるだろう。
人道支援なら、拉致被害者帰還は人道・人権救済だろ?日本側の人権救済を同時進行しようとしても何も文句はないはずだ。
外務省アジア大洋州局、どうなんだ!こういうやり方を封じ込めようとする支配階層は信用できない。国連・人道支援などと上品ぶっても単に売国奴・裏切り者としか言えない打倒すべきヤカラだ。Noblesse oblige は死語となってしまったか?
拉致された方の関係者に 国連(=世界の支配階級)と係わりのある方がいないから、未だにこんな目に合わされているのか?
・情報提供班 -- -日本政府の内部資料、自民党や日本共産党の党内情報を労働党に送達
・資金提供班 -- -文字通りZ党が集金した政治資金を労働党に送金するのが日常業務
・人材提供班 -- -拉致適格者の報告
<拉致適格者> (1)知り合いに代議士がいないこと
(2)知り合いに警察関係者がいないこと
(3)知り合いに外国人がいないこと
(4)地域の名士の関係者でないこと
(5)格闘技経験のないこと
http://www.sankei.co.jp/pr/seiron/koukoku/2003/reader/03-re1.html
突然に袋を被せられ拉致された国民を救出できるような配布方法を決定できない世界食糧計画なんかに日本国民の金を出すのは大反対だ!
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040805-00000916-jij-pol
> 川口外相は、北朝鮮に対する食糧支援などの実施を決めたことに関し、「国民の税金を使うわけだから、目的に合った形で支援が必要な人に届いているのかを確認するのは大変重要だ。日本として確認するための手立てとして、人を派遣することも視野に入れて検討している」と述べ、支援物資の配布状況を確認するための監視団の派遣を検討していることを明らかにした。
やっと、川口外相も「監視団の派遣」を口にできるようになりましたか。
食糧支援は世界食糧計画 UN World Food Programme http://www.wfp.or.jp/
を通じてやるらしい。絶対要監視です。世界食糧計画日本事務所のHPを開けようとしたら、ウィルス警告が出た。あやしい!
配布団体が活動するときに「横田めぐみさんはじめ10名特定失踪者100人、400人の拉致被害者が北朝鮮国内にいないか?」とハングルで書かれた揃いのTシャツやトレーナーを着て食糧配布に関われないか?食堂でのユニフォームにしてもいい。食堂内には「特定失踪者問題調査会公開リスト」のポスターを貼るのもいい。
北朝鮮の収支システム4つはそれぞれ別会計だと言われている。
・労働党首領 <収入>KDEG(Korea Deasong Economic Group) <支出>好きに使いたい放題
・労働党 <収入>生産品・万景峰号 <支出>運営資金・工作費
・軍 <収入>生産品・武器輸出・支援金・支援米 <支出>武器輸入・設備投資
・国民 <収入>給与・配給 <支出>貨幣経済ではないから、基本は党が決めた労働に参加
上記の北朝鮮のシステムに因れば<軍>が支援食糧の配布に関わる事になるが、世界食糧計画WFPが<軍>の上部組織としての配布権限を握るべきだ。トラックの運転手は<軍>でもいい。配布計画立案者と最終配布者はWFPが行えると確信できたときのみ支援を実行すべきだ。
WFPが北朝鮮各地に「食堂」と人々には戦後の「米穀通帳」のような「人道支援手帳」を配布し、食べにきたら版行を押す。そして、未帰還者の情報を提供した人には1杯余分に、確実な情報だった場合には10、20キロ袋を 配ればたちまち情報が集まると思うが・・・収容所にいることが判れば、それはそれで真の人権救済になるだろう。
人道支援なら、拉致被害者帰還は人道・人権救済だろ?日本側の人権救済を同時進行しようとしても何も文句はないはずだ。
外務省アジア大洋州局、どうなんだ!こういうやり方を封じ込めようとする支配階層は信用できない。国連・人道支援などと上品ぶっても単に売国奴・裏切り者としか言えない打倒すべきヤカラだ。Noblesse oblige は死語となってしまったか?
拉致された方の関係者に 国連(=世界の支配階級)と係わりのある方がいないから、未だにこんな目に合わされているのか?
・情報提供班 -- -日本政府の内部資料、自民党や日本共産党の党内情報を労働党に送達
・資金提供班 -- -文字通りZ党が集金した政治資金を労働党に送金するのが日常業務
・人材提供班 -- -拉致適格者の報告
<拉致適格者> (1)知り合いに代議士がいないこと
(2)知り合いに警察関係者がいないこと
(3)知り合いに外国人がいないこと
(4)地域の名士の関係者でないこと
(5)格闘技経験のないこと
http://www.sankei.co.jp/pr/seiron/koukoku/2003/reader/03-re1.html
突然に袋を被せられ拉致された国民を救出できるような配布方法を決定できない世界食糧計画なんかに日本国民の金を出すのは大反対だ!
これは メッセージ 104884 (prefgovernor さん)への返信です.