Re>中国は日本を攻撃しません
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/08/04 07:23 投稿番号: [146240 / 232612]
>今の日本を攻撃できる国はないと思いますね。
↑
日本=海洋国→国土面積で世界No.59、海は国土の12倍、海+国土では、ロシア等よりも広い世界No.6。
国土からは農作物、日本周辺海域からは天然資源(ガス、石油、魚食料)。
現在、日本国のEEZ・排他的経済水域を中国は自在にその海洋戦略を執行しつつあります。
中国は海底資源の捕獲に加え、沖縄trough→中国は日本の中間線を認めず、中国の大陸棚の延長・沖縄trough を含めてと主張→この両国の紛争事項”海洋法日中協議”の既成事実化を狙っているといわれる。
1988年、南シナ海で、ベトナム南沙諸島の珊瑚島を占有、永久軍事施設を建てる。
1995or6'?フィリピンのミスチィフ環礁に小屋を建て、その後、永久軍事施設を建てた。
これら、南シナ海は周辺諸国、日本にとり重大なsea-lane であり、睨みを利かせているのは米海軍の存在のみ。
最近、中国は沿岸海軍から遠洋海軍に規模拡大を図り、海洋調査という名で東シナ、太平洋まで進出→実際は台湾有事の米空母の展開Dataの収集であると言われている。
大陸国家が海洋強国の戦略を展開し、その資源開発は海軍力強化と二頭立てで進行しつつあり、静かなる侵食=攻撃は始っているのでは。
>中国問題では、それより留意しなければならないのは、中国国内の混乱ですね。分かりやすく言えば、内乱状態の危機です。
↑
散発的な暴動の類は日常茶飯事。武力で蝿を叩くが如くです。資金と人材がセットの内乱を引き起こす組織は存在しない。
小規模の組織は監視下。
>中国は、攻撃されるより、内乱のような状態になって人口の流出、難民の発生などの方がよほど怖い、と思うし、現実に起こり得ると思う。
>人口の一割が難民化しても、一億六千万人です。そのうちの一割が日本に向かったとしても、一千六百万人です。とても受け入れられる人口じゃないですね。
↑
これは、旧時代、訒小平が事あるごとに、我体制が崩壊したら、周辺国は難民の海だ!と恫喝していました。
でも、現代の戦争はテロル戦→非対象の戦いです。米国の愛国法からも想像は易しい。
中国政府は1990年代冷戦終了後、体制保持のため、愛国教育・反日教育を続け、周辺華僑にまで、”日本はいくらでも叩いても良い”という政府公認の体制が成立してしまった→反論もありましたが埋もれました。
フー国家主席&温家宝派は日本と協調する事、改善努力を試みたが、靖国参拝の件で、長年の反日教育の、その深刻さに驚いたのは彼等であり、その戦略変更を強いられている。
彼等は旧体制とは異なり、”人民を根本となす” 国家の威信よりも、万人の民生の充実を目的とする新しい発想をもっている。
対称的に旧体制、軍務派=富裕層の大部分は、その豊かな資金で反日活動家を組織化して、貧困層の感情を愛国反日をシープdogにして、走る民衆の群れを巧みにコントロールしている。
もし、この愛国・反日の民衆の感情が一党独裁の腐敗・富裕層に焦点が定まり、、その組織の中から、優秀なリーダが出現すると内乱の危険性が派生しますが、そこまでの強固な思想背景が、育ちますか、天安門では潰されました。
軍隊が錆付かない様、台湾での小規模の衝突=小さな地震を近未来に派生させ、大地震を回避しつつ、その混乱に紛れて、ある種の戦略を使命とするプロの武装難民が日本に侵攻するかもしれません→昔の戦争とは異なる戦争の形。
有象無像の暴徒・民衆の一部は”テロルとの戦い”という名目で反乱分子とまとめて、軍隊により処分されるかもしれません。
訒小平時代と異なり、近未来の難民はロシア国境に向けられてプログラムされているかもしれません。
多様な形態が予想され、予測などつきませんが、有事、テロルの混乱で、密かに市民、組織が解体処分される危険は近未来に予測される様に思います→これも内乱・戦争です→中国人民も危ないけれど、米国市民も多いに危険、巻き込まれる日本もやはり”新時代の多様な戦争形態”に危機意識を持つべきでは。
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日本=海洋国→国土面積で世界No.59、海は国土の12倍、海+国土では、ロシア等よりも広い世界No.6。
国土からは農作物、日本周辺海域からは天然資源(ガス、石油、魚食料)。
現在、日本国のEEZ・排他的経済水域を中国は自在にその海洋戦略を執行しつつあります。
中国は海底資源の捕獲に加え、沖縄trough→中国は日本の中間線を認めず、中国の大陸棚の延長・沖縄trough を含めてと主張→この両国の紛争事項”海洋法日中協議”の既成事実化を狙っているといわれる。
1988年、南シナ海で、ベトナム南沙諸島の珊瑚島を占有、永久軍事施設を建てる。
1995or6'?フィリピンのミスチィフ環礁に小屋を建て、その後、永久軍事施設を建てた。
これら、南シナ海は周辺諸国、日本にとり重大なsea-lane であり、睨みを利かせているのは米海軍の存在のみ。
最近、中国は沿岸海軍から遠洋海軍に規模拡大を図り、海洋調査という名で東シナ、太平洋まで進出→実際は台湾有事の米空母の展開Dataの収集であると言われている。
大陸国家が海洋強国の戦略を展開し、その資源開発は海軍力強化と二頭立てで進行しつつあり、静かなる侵食=攻撃は始っているのでは。
>中国問題では、それより留意しなければならないのは、中国国内の混乱ですね。分かりやすく言えば、内乱状態の危機です。
↑
散発的な暴動の類は日常茶飯事。武力で蝿を叩くが如くです。資金と人材がセットの内乱を引き起こす組織は存在しない。
小規模の組織は監視下。
>中国は、攻撃されるより、内乱のような状態になって人口の流出、難民の発生などの方がよほど怖い、と思うし、現実に起こり得ると思う。
>人口の一割が難民化しても、一億六千万人です。そのうちの一割が日本に向かったとしても、一千六百万人です。とても受け入れられる人口じゃないですね。
↑
これは、旧時代、訒小平が事あるごとに、我体制が崩壊したら、周辺国は難民の海だ!と恫喝していました。
でも、現代の戦争はテロル戦→非対象の戦いです。米国の愛国法からも想像は易しい。
中国政府は1990年代冷戦終了後、体制保持のため、愛国教育・反日教育を続け、周辺華僑にまで、”日本はいくらでも叩いても良い”という政府公認の体制が成立してしまった→反論もありましたが埋もれました。
フー国家主席&温家宝派は日本と協調する事、改善努力を試みたが、靖国参拝の件で、長年の反日教育の、その深刻さに驚いたのは彼等であり、その戦略変更を強いられている。
彼等は旧体制とは異なり、”人民を根本となす” 国家の威信よりも、万人の民生の充実を目的とする新しい発想をもっている。
対称的に旧体制、軍務派=富裕層の大部分は、その豊かな資金で反日活動家を組織化して、貧困層の感情を愛国反日をシープdogにして、走る民衆の群れを巧みにコントロールしている。
もし、この愛国・反日の民衆の感情が一党独裁の腐敗・富裕層に焦点が定まり、、その組織の中から、優秀なリーダが出現すると内乱の危険性が派生しますが、そこまでの強固な思想背景が、育ちますか、天安門では潰されました。
軍隊が錆付かない様、台湾での小規模の衝突=小さな地震を近未来に派生させ、大地震を回避しつつ、その混乱に紛れて、ある種の戦略を使命とするプロの武装難民が日本に侵攻するかもしれません→昔の戦争とは異なる戦争の形。
有象無像の暴徒・民衆の一部は”テロルとの戦い”という名目で反乱分子とまとめて、軍隊により処分されるかもしれません。
訒小平時代と異なり、近未来の難民はロシア国境に向けられてプログラムされているかもしれません。
多様な形態が予想され、予測などつきませんが、有事、テロルの混乱で、密かに市民、組織が解体処分される危険は近未来に予測される様に思います→これも内乱・戦争です→中国人民も危ないけれど、米国市民も多いに危険、巻き込まれる日本もやはり”新時代の多様な戦争形態”に危機意識を持つべきでは。
これは メッセージ 146011 (moriya99 さん)への返信です.