核廃絶へ座り込み
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/08/02 22:21 投稿番号: [145909 / 232612]
平和祈念像前で市民団体
http://www.nagasaki-np.co.jp/news/index.html
核実験に抗議する県内市民団体交流会(十五団体)が一日、長崎市の平和祈念像前で合同の座り込みをした。十七回目となる交流会も開き、各団体が活動報告。「核兵器廃絶と世界平和を求める声明」を採択し、活動強化へ向け激励し合った。
座り込みには被爆者ら約七十人が参加し、本島等元長崎市長や犬塚直史民主党参院議員の姿も。長崎原爆投下時刻の午前十一時二分、全員で黙とうした。
同市岡町の長崎被災協会議室であった交流会では、三十周年を迎えた核実験に抗議する長崎市民の会や、二十周年の島原平和を考える会の活動を紹介。佐世保市民の会からは、自衛隊のイラク派遣反対を訴える佐世保地区労との同一行動によって、昨冬から座り込みの人数が増えたことが報告された。
声明は、イラク戦争の不当性や、米英など連合軍の劣化ウラン弾使用によるイラク国民の被害拡大を指摘。米ブッシュ政権の強硬な核政策を批判する一方、日本政府にはイラクからの自衛隊撤退を要求。本県で「反核平和の市民運動を粘り強く継続する決意」を示した。
今、核問題と言ったら、北朝でしょー、お〜い。中共の日本に向けた核はどうする。なぜ、それを言わない。
まったく、いつもの事ながら、どんな団体だか。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/145909.html