Re>海、隔てられてたから
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/07/31 07:00 投稿番号: [145602 / 232612]
貴方は関連メッセ-ジで反中華を日本の国体となす、との御意見ですが、米国をどう思われているのでしょうか?
>朝鮮人には奴隷の平和しか選択肢がなかったが、日本人は奴隷の平和を望まず中華帝国への服属を断固拒否した。この決断が日本人の独立と自尊心を守り独自の日本文化を築く基礎になった。
↓
米国の奴隷を望まず、神一厘の神風を信じて日本陸軍は本土決戦を決意したのでしょうか。
>>日本はアメリカに絨毯爆撃もされている上に原爆まで落とされている。しかし日本人はあんなことはしませんよ。中国共産党の国策‥教育の成果ですね。みっともない。
↑
他の方の投稿文ですが、日本人がここまで米国の対日戦後教育洗脳作戦に犯されている事に少し驚きました。→>‥教育の成果ですね!!!
例えば、南京事件の捏造の洗脳は溶解しつつあるようですが、ナガサキ、ヒロシマについては、”日本人は二度とこの様な悲劇を起こさない”・・・です→日本人が一般市民を大量破壊兵器を使用し、国際法を犯したのですか。
尊い受身の日本には”核を再び落としてもかまわない!”と周辺国に核攻撃・認知されても仕方がありません。
日本人がアジアで嫌われ、孤立する様に方向づけをしているのは、19世紀より現在に到るアジアに於ける、米&広東省の特殊民族の軍事戦略であり、そこに北朝鮮も協力していると思います。
北朝鮮=軍部という国は冷戦というチェスGameの谷間にのみ、その存在意義が示された。
Gameに夢中な米露のお茶汲みサービスをしながら、韓国を挑発、日本と韓国が手をつなぐと=日韓会談→日本と韓国に亀裂を画策→拉致事件もその1貫作業。
現在、北朝鮮の軍部の対日危険度は、非常に危機的な状況であるらしい→韓国は北の危険度の棺桶から出て、その将来を中国に片足、米国に片足の担保避難をしている。
日本が異様な現米政権から孤立した北と衝突すると、在日米軍が北を攻撃し、米日新ガイドラインの約束で、日本自衛隊は事実上、即刻米軍の指揮下に入り北壊滅の補助力となる。
この緊張した前後に反戦論は影を潜め、憲法が改正の正当な流れになる。
もし、自衛隊=日本軍が北朝鮮の攻撃に反撃したら→このシナリオは周辺アジア諸国に、特に中国を小躍りさせるでしょう。
そうなれば、米国は日本に核武装を解禁するでしょう。そして、Dr.Kissinger 、CFR&多様なシンクタンクなどのメッセンジャーが、”日本は自立した国家になりなさい”と、笑顔で息子の独立を祝うでしょう。
役者が揃ったところで、その先には核戦争に発展しかねない、冷徹な監督による、アジアを弱体化させる、アジア人同士の”挽肉戦争”の開始が待っている。
中国は程よくアレンジされる・・・台湾問題もあり予測はつきませんが、1970年代に日本外務省も参考文献とした米国外交戦略文書により、いかに戦争が不可欠であるかという、軍産複合国家により、その触手はアフリカ、中東、そしてアジアも無関係ではいられない事を暗示しています。
国際原子力機関、IAEAの氷山の一角・核スキャンダル事件→1987年にベルギからドイツを経由してパキスタンなどのイスラム国家に密売されている。
現米国防長官とスイスを経て、北朝鮮への核物質密売スキャンダルが報道された。
世界的な核ビジネス→火の無いところに煙は立たない、国際軍需ネットワークの軍需産業の利権の犠牲者はいつも無辜の市民。
国連は核査察には熱心だが、軍需産業の黒子には関心が無いようだ→2006年にアナン国連総長の任期後、次期総長はアジアから選出される順番ですが、華僑のタイに根回しが始っているが、シンガポールも有力らしい。
Burma の軍事政権も北朝鮮から核技術の提供をうけていると指摘されている。
斯様な難儀なアジアの現状に於いて、日本国は米中の挟み撃ちにならないように、高度な外交技術が必要とされると思いますが、日本の奥の院は存外に大物ではないかと、最近思考するようになりました。
>朝鮮人には奴隷の平和しか選択肢がなかったが、日本人は奴隷の平和を望まず中華帝国への服属を断固拒否した。この決断が日本人の独立と自尊心を守り独自の日本文化を築く基礎になった。
↓
米国の奴隷を望まず、神一厘の神風を信じて日本陸軍は本土決戦を決意したのでしょうか。
>>日本はアメリカに絨毯爆撃もされている上に原爆まで落とされている。しかし日本人はあんなことはしませんよ。中国共産党の国策‥教育の成果ですね。みっともない。
↑
他の方の投稿文ですが、日本人がここまで米国の対日戦後教育洗脳作戦に犯されている事に少し驚きました。→>‥教育の成果ですね!!!
例えば、南京事件の捏造の洗脳は溶解しつつあるようですが、ナガサキ、ヒロシマについては、”日本人は二度とこの様な悲劇を起こさない”・・・です→日本人が一般市民を大量破壊兵器を使用し、国際法を犯したのですか。
尊い受身の日本には”核を再び落としてもかまわない!”と周辺国に核攻撃・認知されても仕方がありません。
日本人がアジアで嫌われ、孤立する様に方向づけをしているのは、19世紀より現在に到るアジアに於ける、米&広東省の特殊民族の軍事戦略であり、そこに北朝鮮も協力していると思います。
北朝鮮=軍部という国は冷戦というチェスGameの谷間にのみ、その存在意義が示された。
Gameに夢中な米露のお茶汲みサービスをしながら、韓国を挑発、日本と韓国が手をつなぐと=日韓会談→日本と韓国に亀裂を画策→拉致事件もその1貫作業。
現在、北朝鮮の軍部の対日危険度は、非常に危機的な状況であるらしい→韓国は北の危険度の棺桶から出て、その将来を中国に片足、米国に片足の担保避難をしている。
日本が異様な現米政権から孤立した北と衝突すると、在日米軍が北を攻撃し、米日新ガイドラインの約束で、日本自衛隊は事実上、即刻米軍の指揮下に入り北壊滅の補助力となる。
この緊張した前後に反戦論は影を潜め、憲法が改正の正当な流れになる。
もし、自衛隊=日本軍が北朝鮮の攻撃に反撃したら→このシナリオは周辺アジア諸国に、特に中国を小躍りさせるでしょう。
そうなれば、米国は日本に核武装を解禁するでしょう。そして、Dr.Kissinger 、CFR&多様なシンクタンクなどのメッセンジャーが、”日本は自立した国家になりなさい”と、笑顔で息子の独立を祝うでしょう。
役者が揃ったところで、その先には核戦争に発展しかねない、冷徹な監督による、アジアを弱体化させる、アジア人同士の”挽肉戦争”の開始が待っている。
中国は程よくアレンジされる・・・台湾問題もあり予測はつきませんが、1970年代に日本外務省も参考文献とした米国外交戦略文書により、いかに戦争が不可欠であるかという、軍産複合国家により、その触手はアフリカ、中東、そしてアジアも無関係ではいられない事を暗示しています。
国際原子力機関、IAEAの氷山の一角・核スキャンダル事件→1987年にベルギからドイツを経由してパキスタンなどのイスラム国家に密売されている。
現米国防長官とスイスを経て、北朝鮮への核物質密売スキャンダルが報道された。
世界的な核ビジネス→火の無いところに煙は立たない、国際軍需ネットワークの軍需産業の利権の犠牲者はいつも無辜の市民。
国連は核査察には熱心だが、軍需産業の黒子には関心が無いようだ→2006年にアナン国連総長の任期後、次期総長はアジアから選出される順番ですが、華僑のタイに根回しが始っているが、シンガポールも有力らしい。
Burma の軍事政権も北朝鮮から核技術の提供をうけていると指摘されている。
斯様な難儀なアジアの現状に於いて、日本国は米中の挟み撃ちにならないように、高度な外交技術が必要とされると思いますが、日本の奥の院は存外に大物ではないかと、最近思考するようになりました。
これは メッセージ 145472 (rachi_yamero さん)への返信です.