日本弁護団 重慶大爆撃で損賠訴訟準備
投稿者: prefgovernor 投稿日時: 2004/07/30 12:41 投稿番号: [145507 / 232612]
「重慶大爆撃」中国側弁護団の日本人弁護士が決定
◆一瀬敬一郎 弁護士=これまでも731細菌戦被害者原告訴訟団日本法律事務所事務局長を担任している。
やっぱり
日本
をダメにしてるのは
<<
弁護士
>>か!
>朝日新聞も私の予感では終戦記念日あたりからキャンペーンを張るのではないか?
始まりそうだね・・・なるほど・・・ふむふむ
コピペ
http://www4.diary.ne.jp/user/401628/■2004/07/27 (火) 重慶の反日騒動を煽る日本人弁護士
7月14日の人民日報のこの記事が日本軍の重慶爆撃の被害者の動きを伝えているが、これを支えるのが一瀬敬一郎という日本人弁護士だ。反日活動で有名なこの弁護士は、これまでも731細菌戦被害者原告訴訟団日本法律事務所事務局長を担任している。当然、日本からのマッチポンプとなってこれから支那はまた新しい外交カードにするつもりだ。朝日新聞も私の予感では終戦記念日あたりからキャンペーンを張るのではないか?
この弁護士の動きは大きく重慶の地元紙「重慶晨報」にも掲載された。
以下「重慶晨報」からの引用
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「訴訟団団長高原は言う「我々は正義と平和のために賠償請求をするのだ。もし賠償請求が成功するならば、私とその他大勢の被害者が獲得できた賠償金は重慶大爆撃記念館建造や、我々よりも更に貧しい人への援助に用いる」。この70歳を過ぎた老人達は記念館建造を非常に希望している。彼らはそれによって更に多くの若者に歴史を銘記させられると思っている。
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こういった報道が間断なくされていた所に日本代表が乗り込んだわけだ。日本代表がグループリーグを戦う場所が抽選で重慶になったと信じるサッカーファンもいないだろう。日本チームには、これから日本に金をたかって、その金で日本悪魔記念館を作ろうという魂胆の反日活動家の本拠地があてがわれたわけだ。
重慶に反日弁護士が乗り込んだのが7月26日だった。この一瀬敬一郎弁護士は成田空港反対派の中核派芝山同盟の弁護団にも加わっているバリバリの<思想>弁護士だ。重慶はプロ市民過激派にとって神戸・南京をむすぶ会というようなテーマ設定ができるおいしい場所だった。これらの背景を考えず、ただのサッカー場のブーイングだからという宇都宮氏の見解はかなり甘い。帰国したら久々に彼と会いたい。カメラマンの六川氏に至っては論外だ。六川氏は写真だけ撮っていればいい。
これは メッセージ 145429 (prefgovernor さん)への返信です.
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