正直者岡田克也の正体見たり(2)
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/07/29 22:34 投稿番号: [145465 / 232612]
タダの馬鹿
irregular expressionより
http://www.wafu.ne.jp/~gori/mt/
イラクから自衛隊撤退主張してるくせに「日本もイラクにできる限りのことをしたい」って、丸腰の民間人を送り込む気か?それともなんのアイディアも無しにとりあえず適当コイてイラク人を喜ばせたのか?
しかも「北朝鮮から十分な譲歩を引き出さないままコメ支援を行うのは適切な対応とは思えない」って、小泉総理が決めたのは換金性の低いトウモロコシと小麦を主体とした食糧支援、しかもWFP経由。日米間でも大きな懸案である北朝鮮問題についてなんの勉強もせずマスコミの垂れ流した情報を鵜呑みにしている。
そして「日本では社民党、共産党が米軍撤退を主張している。無責任だ」と、アメリカに社民党・共産党の行状をチクり、「小泉純一郎首相が(自衛隊派遣などを)十分に説明していないため、国民感情と政府のやることのずれが広がり、結果として米国に警戒感を持つ国民が増えている」と、小泉総理が国民感情を反米にしていると嘘を吐く。
26日から3日連続でイラクについて嘘八百とデタラメとその場しのぎの思いつき発言連発してる民主党代表岡田克也。まぁー、こりゃー、なんだ。手短に言えば「タダの馬鹿」?
よくもまぁこんな馬鹿に率いられた民主党なんかに「一回政権とらせて、民主党にやらせてみようよ」なんて言う奴が居たもんだ。馬鹿は馬鹿を呼ぶ、馬鹿の無限連鎖。
そのくせ岡田君、同行してる記者団には威勢のイイ事言うんだよねぇ
「次期衆院選で政権交代」岡田民主代表、決意新た
「改憲、自公では進まぬ」
自・民大連立「たわ言」と一蹴
【ボストン=高木桂一】米国訪問中の岡田克也・民主党代表は二十八日、ボストン市内のホテルで同行記者団と懇談し、憲法改正について「自民党の作業が改憲に慎重な公明党との関係により現実には進まない」と述べ、当面の重要な政治課題にはならないとの見通しを示した。これに関連して自民党内で浮上している民主党との「大連立」構想については「たわ言のたぐいだ」と一蹴(いっしゅう)した。
年金制度改革関連法については「議論し直すというのが(参院選で示された)民意だ」と強調した。政権交代への課題は(1)人材の確保(2)政策の強化(3)透明性を前面に据えた党改革の実現−の三点を指摘。九月の代表選については「私の責任」と再選に強い自信を示した。
一方、岡田氏は二十七日午後、ケンブリッジ市のハーバード大学を訪れ、ジョセフ・ナイ教授(元国防次官補)、エズラ・ヴォーゲル名誉教授らと相次いで会談した。
岡田氏は席上、公明党との協力の可能性について「政策的に民主党と近いところが多い」と含みを残した。イラクに展開する多国籍軍への自衛隊参加については「米国とは立場が違う。憲法に照らすと反対だ」と強調。日本の集団的自衛権の行使に関しては「前提として国連決議が必要だ」と述べる一方、北朝鮮など日本への軍事的脅威がより切実となる周辺諸国・地域では、国連決議がなくても武力行使を伴わない後方支援は可能との考えを示した。
また、小泉政権の北朝鮮政策について「十分な譲歩を引き出さないで食糧支援を行おうとしている」と批判し、北朝鮮にはより強硬な姿勢で臨むべきだとの立場を表明。日中関係に関しては「日米同盟が前提になる」と指摘しつつ、小泉純一郎首相の対中政策について靖国神社参拝問題を例に引いて正常ではないと切り捨てた。(産経新聞7月29日3時30分更新
ほーほー威勢のイイ事で。
ところでこの記事に書いてあるハーバードの教授との会談内容、更にすごいんだけど。
「日本の集団的自衛権の行使に関しては「前提として国連決議が必要だ」と述べる一方、北朝鮮など日本への軍事的脅威がより切実となる周辺諸国・地域では、国連決議がなくても武力行使を伴わない後方支援は可能との考えを示した。」
ってさ、これ具体的に米国とかが北朝鮮に攻め込む事前提に話してないか?すげえなぁ、オイ!前回の憲法改正発言もそうだけど、政府が言うとスズメバチの巣を突付かんばかりの大騒ぎするマスゴミも、岡田が言うとスルーするんだよな。
更に
「小泉純一郎首相の対中政策について靖国神社参拝問題を例に引いて正常ではないと切り捨てた。」
って、あーた!そもそもなんで日本の総理が靖国参拝するのが「対中政策」なんだよ?そうやって中国様の内政干渉には敏感に服従する。電車で優先席座ったことを指摘するおばちゃんと中国には弱いねぇ、チミ。わざわざアメリカ行ってまで中国様へのリップサービスは忘れない忠犬ならぬ中犬岡田。いや、韓国では「一緒に共通の歴史教科書作ろう」と言ったり、もうなんでこんな馬鹿が
irregular expressionより
http://www.wafu.ne.jp/~gori/mt/
イラクから自衛隊撤退主張してるくせに「日本もイラクにできる限りのことをしたい」って、丸腰の民間人を送り込む気か?それともなんのアイディアも無しにとりあえず適当コイてイラク人を喜ばせたのか?
しかも「北朝鮮から十分な譲歩を引き出さないままコメ支援を行うのは適切な対応とは思えない」って、小泉総理が決めたのは換金性の低いトウモロコシと小麦を主体とした食糧支援、しかもWFP経由。日米間でも大きな懸案である北朝鮮問題についてなんの勉強もせずマスコミの垂れ流した情報を鵜呑みにしている。
そして「日本では社民党、共産党が米軍撤退を主張している。無責任だ」と、アメリカに社民党・共産党の行状をチクり、「小泉純一郎首相が(自衛隊派遣などを)十分に説明していないため、国民感情と政府のやることのずれが広がり、結果として米国に警戒感を持つ国民が増えている」と、小泉総理が国民感情を反米にしていると嘘を吐く。
26日から3日連続でイラクについて嘘八百とデタラメとその場しのぎの思いつき発言連発してる民主党代表岡田克也。まぁー、こりゃー、なんだ。手短に言えば「タダの馬鹿」?
よくもまぁこんな馬鹿に率いられた民主党なんかに「一回政権とらせて、民主党にやらせてみようよ」なんて言う奴が居たもんだ。馬鹿は馬鹿を呼ぶ、馬鹿の無限連鎖。
そのくせ岡田君、同行してる記者団には威勢のイイ事言うんだよねぇ
「次期衆院選で政権交代」岡田民主代表、決意新た
「改憲、自公では進まぬ」
自・民大連立「たわ言」と一蹴
【ボストン=高木桂一】米国訪問中の岡田克也・民主党代表は二十八日、ボストン市内のホテルで同行記者団と懇談し、憲法改正について「自民党の作業が改憲に慎重な公明党との関係により現実には進まない」と述べ、当面の重要な政治課題にはならないとの見通しを示した。これに関連して自民党内で浮上している民主党との「大連立」構想については「たわ言のたぐいだ」と一蹴(いっしゅう)した。
年金制度改革関連法については「議論し直すというのが(参院選で示された)民意だ」と強調した。政権交代への課題は(1)人材の確保(2)政策の強化(3)透明性を前面に据えた党改革の実現−の三点を指摘。九月の代表選については「私の責任」と再選に強い自信を示した。
一方、岡田氏は二十七日午後、ケンブリッジ市のハーバード大学を訪れ、ジョセフ・ナイ教授(元国防次官補)、エズラ・ヴォーゲル名誉教授らと相次いで会談した。
岡田氏は席上、公明党との協力の可能性について「政策的に民主党と近いところが多い」と含みを残した。イラクに展開する多国籍軍への自衛隊参加については「米国とは立場が違う。憲法に照らすと反対だ」と強調。日本の集団的自衛権の行使に関しては「前提として国連決議が必要だ」と述べる一方、北朝鮮など日本への軍事的脅威がより切実となる周辺諸国・地域では、国連決議がなくても武力行使を伴わない後方支援は可能との考えを示した。
また、小泉政権の北朝鮮政策について「十分な譲歩を引き出さないで食糧支援を行おうとしている」と批判し、北朝鮮にはより強硬な姿勢で臨むべきだとの立場を表明。日中関係に関しては「日米同盟が前提になる」と指摘しつつ、小泉純一郎首相の対中政策について靖国神社参拝問題を例に引いて正常ではないと切り捨てた。(産経新聞7月29日3時30分更新
ほーほー威勢のイイ事で。
ところでこの記事に書いてあるハーバードの教授との会談内容、更にすごいんだけど。
「日本の集団的自衛権の行使に関しては「前提として国連決議が必要だ」と述べる一方、北朝鮮など日本への軍事的脅威がより切実となる周辺諸国・地域では、国連決議がなくても武力行使を伴わない後方支援は可能との考えを示した。」
ってさ、これ具体的に米国とかが北朝鮮に攻め込む事前提に話してないか?すげえなぁ、オイ!前回の憲法改正発言もそうだけど、政府が言うとスズメバチの巣を突付かんばかりの大騒ぎするマスゴミも、岡田が言うとスルーするんだよな。
更に
「小泉純一郎首相の対中政策について靖国神社参拝問題を例に引いて正常ではないと切り捨てた。」
って、あーた!そもそもなんで日本の総理が靖国参拝するのが「対中政策」なんだよ?そうやって中国様の内政干渉には敏感に服従する。電車で優先席座ったことを指摘するおばちゃんと中国には弱いねぇ、チミ。わざわざアメリカ行ってまで中国様へのリップサービスは忘れない忠犬ならぬ中犬岡田。いや、韓国では「一緒に共通の歴史教科書作ろう」と言ったり、もうなんでこんな馬鹿が
これは メッセージ 145464 (kuecoe さん)への返信です.