頼もしいお言葉の数々
投稿者: miniiwa 投稿日時: 2004/07/29 05:52 投稿番号: [145410 / 232612]
ブーイングを浴びながら自陣でDFがゆっくりとボールを回し続けて、終了の笛を聞いた。
日本サッカー史に果たしてこういうシーンがあったかどうか。(詳しくないので私は知らない、日経の吉田記者の記事)
「今どういう状況なのか、選手全員が試合を第3者の目で見る事が出きるようになってる」
主将宮本(全員のデューク東郷化か?)
「ここの観衆には好かれていないようだけど、移動なしで戦えるのはうれしい」
ジーコ監督
「オレが倒されても反則を取ってくれない。
もっと体を強くしろということでしょう」
FW玉田
「めったにこういう雰囲気の中ではプレーできない。
このムードを楽しむことが大切」
しびれるようなムードの中で好セーブを連発。
「観客に打ち勝って黙らせたい」その一心だったという。
優勝するのは日本として、決勝トーナメントのあっちのブロックは、
勝ちイラク
負け中国(イラクがんばれ)
勝ちイラン
負け韓国(韓国きらい)
勝ちイラン
負けイラク(決勝で日本がイラクに勝つのはしのびないので)
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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