小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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Re>北京で再会なら・・・

投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/07/28 05:42 投稿番号: [145298 / 232612]
>実は日本に住むことは金の命令?   何の為に?。。。
   ↑
予測の選択肢の一つに歴史的に存在する米中関係に連なる米朝関係の確認再構築作業ではないでしょうか。

阿片に始る英米中の歴史的ネットワーク→(1844年に米清間で結ばれた望厦条約は今も有効)D.MacArthur 氏は当時、米国務省・中国屋の思惑を無視して、真の愛国的米国人としての任務を戦後の日本国にもたらした。

国務省中国屋(CIAの生みの親、Naziのゲーレンを米中枢に送り込んだ、同じ一派)は日本の完全非武装、財閥・小企業(伝統産業)の解体、産業基盤、政治、経済秩序の崩壊を求めた。

D.MacArthur氏へのWashington からの電信には”日本経済の再建、その強化のための責任は一切負うべきではない”という命令に近い暗示に彼は不信感を持ったと云われる。

D.MacArthur氏は熱烈な反共産主義者であったので、この指針・ガイドラインに反抗した。彼は日本国は世界に広がる共産主義に対する防波堤になりえると思考した。

米中国屋は蒋介石の支援を打ち切り、毛沢東に中国を渡し、この米中友好関係が壊れないうちに、国連安保・拒否権利を毛政権に与えた。

De Gaulle 亡仏大統領と共に英米の一大勢力に反抗したスターリンは英米と距離をおくが、中国を赤化したのは旧ソで、毛沢東はマルクス主義であるという誤情報のKGB協力をしている。

1950年、北朝鮮動乱が派生、M将軍は武器・医薬品・野戦食料などが、決定的に不足しているのに不信を覚える→武器・弾薬、予備物質は毛沢東に送られていた。

米国共産圧力集団により、不具合な戦争を強いられたM将軍は本土からの支援を待つより、日本に援助を求めた。

鴨緑江の中国軍に反撃する許可はトルマン大統領から下る事はなかった。

M将軍は日本の一丸支援を得て38度線を北上、米国民は愛国将軍に喝采した。

国務省中国屋&トルマンは驚愕→何故なら、Washingtonと北京の李家との密約”米軍が38度線を越えることはない”→が破られたから→ゆえに、多様なる真偽不明の理由を捏造されD.MacArthur氏は解任される。

Sept.11.2001 以降、”力は正義なり”の米国新保守派の台頭により、英米中(北)の歴史的な裏同盟に亀裂が派生→米・中東諸国Saudiアラビァなどと似た構図。

米国新保守派は中国の歴史的裏同盟など、いざとなれば、破り捨てる勢いであり、そのMessageは北を悪の枢軸に置いた事。
米国に”手”を切られた金正日はこの時点で真の孤立。

中国はこの米国新興勢力に屈する姿勢をとりつつ、従来の米中関係を維持する。
金正日の米国裏ルートの模索・再構築計画を当面、中国はNeo-Conに歩調を合わせ、北朝鮮を孤立化させる事に協力している→金正日を攻撃的米国タカ派へのScapeGoat.

世界中に展開する中国の諜報軍は対イスラムでも米国と歩調を合わせている→中国の御褒美は石油公社の米国の対ロシアの扱いと比べて明白。

金正日の米国と”仲良くしたい”願望への一撃が中国もシリアと関わっていた核兵器物質の列車爆破、金正日暗殺模擬事件。

英国○略○究所などの予測のOptionとして、金正日はJ氏や、その他、洗脳された拉致被害者、北の難民、日本のバチカン共和国=朝鮮総連、宗教政党、オウム、CIA、韓国エージェントなどを経由して米国と裏和解を試みるというもの→百家争鳴の予測の一つ、と言う事でしょうか。

英米の大切な国家産業の表は軍需産業、裏は麻薬産業→どちらも欠けるわけにはいかない。

最近、北朝鮮は大麻の栽培を国民に奨励している→平和的使用目的?Bob Marley が生きていたら、シェリフを撃たなくてもよかったのに。(^^) I shot the sheriff.♪
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