人質事件尽力のアルクベイシ師、
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/07/27 19:20 投稿番号: [145210 / 232612]
外相との会見キャンセル
asahi.comより
http://www.asahi.com/politics/update/0726/005.html
イラクで4月に起きた日本人人質事件の解決に力を尽くした「イスラム宗教者委員会」のアルクベイシ師が26日、「体調不良」を理由に川口外相との会談を土壇場でキャンセルした。一方、その直後には民主党の岡田代表との会談に応じ、外務省を困惑させている。アルクベイシ師は、人質事件解決直後に「日本大使館は委員会に謝意を伝えてこなかった。日本の首相も委員会について言及しなかった」と述べていた。
アルクベイシ師は世界宗教者平和会議の招きで、イラク国内各派の宗教指導者たちとともに来日。26日午前、川口外相は同師をのぞく7人と会談した。外務省関係者によると、同師側が直前に「おなかをこわしている」と伝えてきたという。
一方で同師を含む一行は午後、岡田代表と国会内で会談。自衛隊派遣について「日本の国民性には適応能力があり、立派に仕事をしている」としつつ、「イラク国内にも異論はある」とも語った。すっぽかされた格好の外務省幹部は「深読みしても仕方がない。おなかが治ったということなんでしょう」と気落ちした表情だ。
(07/26 20:45)
「おなかをこわしている」って、お〜い、今時日本では中学生でも使わない。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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