アジアカップ 重慶
投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2004/07/26 17:00 投稿番号: [145087 / 232612]
日本代表の精神力は並外れていますね。
スポーツトピックス サッカー日本代表
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/sports/soccer_national_team/
Yahoo!スポーツ サッカー日本代表
http://sports.yahoo.co.jp/soccer/jpn/
Yahoo!スポーツ アジアカップ
http://sports.yahoo.co.jp/soccer/jpn/asiacup/schedule/
sportsnavi サッカー日本代表 アジアカップ
http://sportsnavi.yahoo.co.jp/soccer/japan/data/asiacup04_result.html
――――――――――
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040726-00000008-spn-spo
2004年7月26日(月) 6時4分
日本協会“嫌がらせ”に抗議(スポーツニッポン)
日本サッカー協会がアジアサッカー連盟(AFC)とアジア杯組織委員会に“抗議”を行った。24日のタイ戦でトラブルが発生したため運営、セキュリティーについて改善を要求する文書をAFCと組織委員会に送付した。
問題視しているのは2件。1つは試合終了後、取材を受けている中村と遠藤を競技場に残したまま選手バスが発車したこと。田嶋幸三技術委員長は「止まれと言っているにもかかわらず、何の説明もなく出てしまった」と語った。ただこれについて組織委は「ファンが押しよせてきて安全を確保できそうになかったから」と説明したという。
2つ目は試合中に日本のサポーターが他の観客からペットボトルや缶を投げられた件。田嶋委員長は「安全に見られないのは、セキュリティー上の大きな問題だ」と話した。
その他にも試合後、まだ着替えている選手が残っているにもかかわらず、警官が入ってきて「早く出て行け」と催促したこともあった。その裏には根強く残る反日感情に加え、日本代表の強さへの反発もあるようだ。日本代表が安心して試合に集中できるように日本協会が動き出したが、注意しなければならないのはピッチの中だけではない。
≪気温何と45度≫タイ戦から一夜明けたこの日は、先発しなかったメンバーが重慶五輪スタジアムのサブグラウンドで練習を行った。ピッチ上の気温は何と45度まで上昇。サウナ状態の中でフィジカル中心のメニューに取り組んだ。まだ今大会出場のないMF藤田、DF松田らは軽快な動きを見せていた。練習後は31歳のバースデーを迎えたGK土肥に卵をぶつける“ブラジル式”で祝っていた。
[ 7月26日 6時4分 更新 ]
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http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040726-00000003-sks-spo
スポーツニュース - 7月26日(月)10時37分
ジーコ“悪役宣言”、ブーイング糧にイラン叩きだ
【サッカー・アジア杯(25日、中国・北京ほか)=芳賀宏、千葉友寛】ジーコが堂々の悪役宣言? 4大会連続の決勝トーナメント進出を決めた日本代表が、さらにD組首位通過をターゲットに定めた。ジーコ監督(51)は重慶でわき起こる日本へのブーイングもどこ吹く風。バッシングをカンフル剤に変えて、28日のイラン戦、その後の決勝トーナメントへと突き進む。
8強進出を決めてもどん欲だった。ジーコ監督は悪役を買って出た。
「ブーイングを受けながらでも首位を勝ち取りたい」。『中国3大カマド』の1つとされるD組の試合会場がある重慶。連日35度以上の気温もうっとうしいが、それに匹敵するスタジアムの異様さも覚悟の上だ。
20日のオマーン戦に続き、24日のタイ戦でも4万5000人の観衆から大ブーイングを受け続けた。反日感情や“判官びいき”の影響からか、まさに重慶は“完全アウエー”の状況。だが、28日のイラン戦でも起こるであろうブーイングをむしろカンフル剤に変えようという狙いだ。
「重慶の環境を知っているし、慣れている場所でやりたい。移動すればそれだけで疲労がたまるからね」
どんな環境でも勝たなければならない。D組1位ならB組2位との準々決勝の会場は引き続き重慶だが、B組1位が相手となる2位通過は、重慶より北東に約1300キロ離れた済南に移動しなければならない。こうした事情もある。
MF遠藤も「準々決勝が一番疲労が出る。その先にいけば条件は一緒」と最大のポイン\xA5
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2004年7月26日(月) 6時4分
日本協会“嫌がらせ”に抗議(スポーツニッポン)
日本サッカー協会がアジアサッカー連盟(AFC)とアジア杯組織委員会に“抗議”を行った。24日のタイ戦でトラブルが発生したため運営、セキュリティーについて改善を要求する文書をAFCと組織委員会に送付した。
問題視しているのは2件。1つは試合終了後、取材を受けている中村と遠藤を競技場に残したまま選手バスが発車したこと。田嶋幸三技術委員長は「止まれと言っているにもかかわらず、何の説明もなく出てしまった」と語った。ただこれについて組織委は「ファンが押しよせてきて安全を確保できそうになかったから」と説明したという。
2つ目は試合中に日本のサポーターが他の観客からペットボトルや缶を投げられた件。田嶋委員長は「安全に見られないのは、セキュリティー上の大きな問題だ」と話した。
その他にも試合後、まだ着替えている選手が残っているにもかかわらず、警官が入ってきて「早く出て行け」と催促したこともあった。その裏には根強く残る反日感情に加え、日本代表の強さへの反発もあるようだ。日本代表が安心して試合に集中できるように日本協会が動き出したが、注意しなければならないのはピッチの中だけではない。
≪気温何と45度≫タイ戦から一夜明けたこの日は、先発しなかったメンバーが重慶五輪スタジアムのサブグラウンドで練習を行った。ピッチ上の気温は何と45度まで上昇。サウナ状態の中でフィジカル中心のメニューに取り組んだ。まだ今大会出場のないMF藤田、DF松田らは軽快な動きを見せていた。練習後は31歳のバースデーを迎えたGK土肥に卵をぶつける“ブラジル式”で祝っていた。
[ 7月26日 6時4分 更新 ]
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スポーツニュース - 7月26日(月)10時37分
ジーコ“悪役宣言”、ブーイング糧にイラン叩きだ
【サッカー・アジア杯(25日、中国・北京ほか)=芳賀宏、千葉友寛】ジーコが堂々の悪役宣言? 4大会連続の決勝トーナメント進出を決めた日本代表が、さらにD組首位通過をターゲットに定めた。ジーコ監督(51)は重慶でわき起こる日本へのブーイングもどこ吹く風。バッシングをカンフル剤に変えて、28日のイラン戦、その後の決勝トーナメントへと突き進む。
8強進出を決めてもどん欲だった。ジーコ監督は悪役を買って出た。
「ブーイングを受けながらでも首位を勝ち取りたい」。『中国3大カマド』の1つとされるD組の試合会場がある重慶。連日35度以上の気温もうっとうしいが、それに匹敵するスタジアムの異様さも覚悟の上だ。
20日のオマーン戦に続き、24日のタイ戦でも4万5000人の観衆から大ブーイングを受け続けた。反日感情や“判官びいき”の影響からか、まさに重慶は“完全アウエー”の状況。だが、28日のイラン戦でも起こるであろうブーイングをむしろカンフル剤に変えようという狙いだ。
「重慶の環境を知っているし、慣れている場所でやりたい。移動すればそれだけで疲労がたまるからね」
どんな環境でも勝たなければならない。D組1位ならB組2位との準々決勝の会場は引き続き重慶だが、B組1位が相手となる2位通過は、重慶より北東に約1300キロ離れた済南に移動しなければならない。こうした事情もある。
MF遠藤も「準々決勝が一番疲労が出る。その先にいけば条件は一緒」と最大のポイン\xA5
これは メッセージ 145085 (prefgovernor さん)への返信です.