>訴追のリスクも受ける
投稿者: perusonanongrata 投稿日時: 2004/07/18 01:55 投稿番号: [144032 / 232612]
ただし、司法取引をしないと大変なことになるかも知れません。
脱走かどうかは調べないと判らないことなので置いておくとして、反米映画に出たことはいくら生き延びるためとはいえ、最悪の場合は国家反逆罪が言い渡される危険性があります。
戦後の日本は、軍隊というのもをずっと忌避していたためや、自衛隊法に軍法会議のことが記されていないし、敵前逃亡も処罰できないように、現時点では武力という部分でかなりのものを持っていても、軍隊として機能するかどうかは不明瞭なままです。
軍隊の常識というものを知らない人が多いのも、それが一因かも知れません。
これは メッセージ 144024 (chootabang001 さん)への返信です.
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