>さくら散る
投稿者: komash0427 投稿日時: 2004/07/16 12:29 投稿番号: [143737 / 232612]
さくらという名前で出ている馬は、そんないわくつきの馬なんですね。
東京競馬場へもよくいきました。日がな一日芝生の上で寝転んでお酒飲んで、のんび
りしてました。
一頃と比べれば、というか総連に課せられた集金業務は、峠を越えてしまったようで
すね。散々搾り取られて平壌にはもう見捨てられた?
彼らに警戒するとすれば、大使館への格上げでしょうか?
不逮捕特権を手に入れれば、泣く子も黙る、得体の知れない大使館員(要は工作員)
で靖国神社近辺が侵される。(ことしのみたま祭りも終わってしまいました)
戦後日本に寄生虫のように張り付いた北ですが、このような歴史は日本にとって、初
めてではなさそうです。
大化の改新で大活躍したといわれる中臣鎌足は7世紀の人ですが、彼もまた大陸もし
くは半島から遅れてやってきたその一人で、六とう(とうの漢字は、忘れました)の術を
持つ人と当時から話題の人物であったそうです。六とうは六つの秘術という意味だと
思いましたが、今のニュアンスでは忍者もしくはスパイのようなものです。
中臣はその後、藤原に改姓し、律令制度をつくり、その子孫は奈良、平安を通じて、
天皇の外戚として権力と権威を手に入れて猛威を振るうのですが、この「藤」もま
た、自分ひとりでは立つことのできない、木にまとわりついて(寄生して)、大きく
なります。天皇家に寄生した、大陸・半島に祖先を持つ藤原家と戦後日本に寄生した
総連と北。歴史的に見れば決して偶然ではないようです。まぁ天皇家も半島に祖先を
持つといわれていますけども。
もう一つ平安時代と現代の相似性を物語る存在があります。
憲法九条と平安貴族の歌詠み、自衛隊と検非違使。
戦う魂をアメリカに骨抜きにされて、マルクス主義にかぶれた日教組が念仏平和主義
を私たちに注入しました。平和主義、これもまた平安時代の貴族のメンタリティーと
まるっきりおんなじのようです。
平和主義は現代に出現した唱えでは無く、日本人古来からのもののようです。武力対
立、流血を貴族は極端に毛嫌いし、武士を粗末に扱ったわけですが、それでは道理が
ないと平氏・源氏が立ち上がった。一所懸命。これは土地、農地を貴族にさぶらう
人々が命を懸けて守るという意味。
自衛隊を差別し、国防を怠り、様々な犠牲をだしても、平和主義者は目の前の惨事に
は目を瞑り、平和平和と唱えれば、平和が実現すると思っている。戦うことを忌み
嫌ってい、五七五七七の短歌を作って、謳えば、世にこだませれば、平安な世の中が
来ると信じている平安貴族そのままの姿です。一所懸命という言葉を軽んじる時代
は、危険きわまりありません。
千年の時を隔てて歴史は繰り返す
拉致解決に立ちはだかる大きな壁は、江沢庵とROMGENではないかなというのが私の考
えです。かれらは北の崩壊を絶対に防ぐために、食料・燃料・資金をこれでもかぁと
いうくらい、これからもみつぐんでしょうね。そんなことをされたのでは、めぐみさ
んも、まだ明らかになっていない失踪者も、絶対に帰国できません。なんとしてで
も彼等にそんな愚行をやめさせないと。海の向うの大統領選挙次第によっては蹴りー
もその一味に加わるかもしれません。
わが国の政治家、官僚も、どうなんでしょう、最後の一人を帰国させるまで追及しつ
づけることができるひとはどれだけいますでしょうか?
不買という方法が適切なのか、どうなのか私には判断はできません。不買のターゲッ
トも考えてみたのですが、まだまだ甘いというのが正直なところです。ダメージとア
ピールをうまく持ち合わせた対象商品で、これだ!と言える良いターゲット、何か無
いものでしょうか?
また不買ではなく、もっともっと効果的な方法、一人一人が簡単にとりくめて江沢庵
とROMGENへ大打撃を与えることができる方法はないでしょうか?私個人としては、折
角INTERNETで知らない人同士、たくさんの人が意見を交わせるので、いろいろな話し
をできるのだから、具体的な行動について、議論し、たまには行動を起せれば、と
思っています。
小泉ソーリが好きか嫌いか、反韓・反中議論も、むだとは言いませんが、そろそろ趣
向を変えても良い頃ではないでしょうか?
五月雨を あつめてはやし 最上川
やまとびと つどい興すぞ 日本海流
東京競馬場へもよくいきました。日がな一日芝生の上で寝転んでお酒飲んで、のんび
りしてました。
一頃と比べれば、というか総連に課せられた集金業務は、峠を越えてしまったようで
すね。散々搾り取られて平壌にはもう見捨てられた?
彼らに警戒するとすれば、大使館への格上げでしょうか?
不逮捕特権を手に入れれば、泣く子も黙る、得体の知れない大使館員(要は工作員)
で靖国神社近辺が侵される。(ことしのみたま祭りも終わってしまいました)
戦後日本に寄生虫のように張り付いた北ですが、このような歴史は日本にとって、初
めてではなさそうです。
大化の改新で大活躍したといわれる中臣鎌足は7世紀の人ですが、彼もまた大陸もし
くは半島から遅れてやってきたその一人で、六とう(とうの漢字は、忘れました)の術を
持つ人と当時から話題の人物であったそうです。六とうは六つの秘術という意味だと
思いましたが、今のニュアンスでは忍者もしくはスパイのようなものです。
中臣はその後、藤原に改姓し、律令制度をつくり、その子孫は奈良、平安を通じて、
天皇の外戚として権力と権威を手に入れて猛威を振るうのですが、この「藤」もま
た、自分ひとりでは立つことのできない、木にまとわりついて(寄生して)、大きく
なります。天皇家に寄生した、大陸・半島に祖先を持つ藤原家と戦後日本に寄生した
総連と北。歴史的に見れば決して偶然ではないようです。まぁ天皇家も半島に祖先を
持つといわれていますけども。
もう一つ平安時代と現代の相似性を物語る存在があります。
憲法九条と平安貴族の歌詠み、自衛隊と検非違使。
戦う魂をアメリカに骨抜きにされて、マルクス主義にかぶれた日教組が念仏平和主義
を私たちに注入しました。平和主義、これもまた平安時代の貴族のメンタリティーと
まるっきりおんなじのようです。
平和主義は現代に出現した唱えでは無く、日本人古来からのもののようです。武力対
立、流血を貴族は極端に毛嫌いし、武士を粗末に扱ったわけですが、それでは道理が
ないと平氏・源氏が立ち上がった。一所懸命。これは土地、農地を貴族にさぶらう
人々が命を懸けて守るという意味。
自衛隊を差別し、国防を怠り、様々な犠牲をだしても、平和主義者は目の前の惨事に
は目を瞑り、平和平和と唱えれば、平和が実現すると思っている。戦うことを忌み
嫌ってい、五七五七七の短歌を作って、謳えば、世にこだませれば、平安な世の中が
来ると信じている平安貴族そのままの姿です。一所懸命という言葉を軽んじる時代
は、危険きわまりありません。
千年の時を隔てて歴史は繰り返す
拉致解決に立ちはだかる大きな壁は、江沢庵とROMGENではないかなというのが私の考
えです。かれらは北の崩壊を絶対に防ぐために、食料・燃料・資金をこれでもかぁと
いうくらい、これからもみつぐんでしょうね。そんなことをされたのでは、めぐみさ
んも、まだ明らかになっていない失踪者も、絶対に帰国できません。なんとしてで
も彼等にそんな愚行をやめさせないと。海の向うの大統領選挙次第によっては蹴りー
もその一味に加わるかもしれません。
わが国の政治家、官僚も、どうなんでしょう、最後の一人を帰国させるまで追及しつ
づけることができるひとはどれだけいますでしょうか?
不買という方法が適切なのか、どうなのか私には判断はできません。不買のターゲッ
トも考えてみたのですが、まだまだ甘いというのが正直なところです。ダメージとア
ピールをうまく持ち合わせた対象商品で、これだ!と言える良いターゲット、何か無
いものでしょうか?
また不買ではなく、もっともっと効果的な方法、一人一人が簡単にとりくめて江沢庵
とROMGENへ大打撃を与えることができる方法はないでしょうか?私個人としては、折
角INTERNETで知らない人同士、たくさんの人が意見を交わせるので、いろいろな話し
をできるのだから、具体的な行動について、議論し、たまには行動を起せれば、と
思っています。
小泉ソーリが好きか嫌いか、反韓・反中議論も、むだとは言いませんが、そろそろ趣
向を変えても良い頃ではないでしょうか?
五月雨を あつめてはやし 最上川
やまとびと つどい興すぞ 日本海流
これは メッセージ 143696 (miniiwa さん)への返信です.