小泉首相の訪朝と課題について☆☆☆☆☆

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>>大阪選挙区の辻元候補について

投稿者: nanakorie 投稿日時: 2004/07/16 11:16 投稿番号: [143735 / 232612]
本当かな?

先日の参院選、わずか1万7000票差で次点に泣いた辻元清美(44)。当初は「当選圏内に滑り込んだ」と伝えられていたのに、なぜ、無名の自民候補に逆転されたのか。案の定、ウラで創価学会・公明党のとんでもない暗躍があった。
  今回の大阪選挙区では実に不可解な現象が起きている。前回98年の参院選で87万2294票を集めた公明現職の山下栄一が、今回は79万5256票と7万7000票余りも得票数を減らしているのだ。ガチガチの組織選挙の公明にしては考えられないことだ。
「実は、山下が減らした票の多くが自民候補の北川イッセイに流れたんです。公明は今回“時間差投票”作戦をとった。学会など90万の基礎票の大半は早々と山下に投票させ当選圏内に入れたが、かなりの人数を自民のために“足止め”させていた。マスコミ各社の出口調査などから“辻元優勢”の情報を入手するや『自民の北川に入れろ!』と指令。午後7時頃から車をかき集め一斉に投票所へ行かせた。その結果、夜11時半になって、ようやく北川が最後の議席に滑り込んだわけです」(地元の自民関係者)
  参院選直前、自民の青木参院幹事長や安倍幹事長が臆面もなく、学会の秋谷会長や公明・冬柴幹事長にテコ入れを要請したのは有名な話だが、大阪でも自民は学会・公明に泣きつき“密約”を交わしていたようだ。
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