外国人過激派が撤退検討
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/07/14 22:27 投稿番号: [143462 / 232612]
イラクでとアラブ紙
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040714-00000304-kyodo-int
【カイロ14日共同】14日付のアラブ紙アルハヤトは、イラク暫定政府のイスラム過激派対策により、周辺諸国からイラクに侵入した過激派の一部が国外撤退を検討し始めたと報じた。
報道が事実ならば、イラク戦争後「駐留米軍の追放」を目的にイラクで爆弾テロなどを繰り返してきたイスラム過激派の活動が弱体化する可能性が出てきた。
同紙は中部ファルージャのイスラム聖職者の話として、イスラム過激派は、暫定政府と部族指導者や地元有力者が、外国人過激派の活動に反対することで合意する可能性があると恐れていると伝えた。
外国人過激派は、ファルージャのほかバグダッドの北約50キロのバクバなどで、目立たないように拠点を変更、イラク人との接触を少なくしているという。(共同通信)
イラクの状況は、NP等の反ブッシュマスゴミや、これを一方的に信頼する日本の反日マスゴミの期待とは裏腹に、大きく改善していくようです。やっぱり、ブッシュさんの再選ですね。
さて、イラクが改善したら、シリア、イラン等言われていますが、北朝を打倒しないことには、米国の言い分もこれ以上立たないでしょう。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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