北朝鮮外務省の高官
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/07/14 19:58 投稿番号: [143402 / 232612]
拉致被害者に関する調査の不備を認める
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn/20040714/20040714-00000007-nnn-int.html
北朝鮮外務省の高官が、日朝首脳会談の際に示された拉致被害者に関する調査について「矛盾する点があった」などと、不備を認める発言をしたことが明らかになった。
これは、北朝鮮外務省の対日担当者・宋日昊副局長が平壌を訪れていた戸塚進也元衆議院議員らと12日に会談した際に発言したもの。
北朝鮮当局者が自ら調査の不備を明確に認めるのは初めて。その上で宋副局長は、再調査はしているが、特殊機関が個人的に行ったことなので、証拠を探すのは難しいなどと話している。
また、宋副局長は、曽我ひとみさん家族が再会できたことについて、「2回目の首脳会談以後、日本側が約束を守っているので要望に応えた」という主旨の発言をしたという。
[14日18時56分更新]
そんなことは、既に日本が教えてやったでしょう。早く、残りの被害者返せ。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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