「重慶大爆撃」中国側弁護団の
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/07/14 19:54 投稿番号: [143400 / 232612]
日本人弁護士が決定
http://www.people.ne.jp/2004/07/14/jp20040714_41277.html 旧日本軍による「重慶大爆撃」に対する賠償請求訴訟の原告団はこのほど、重慶市渝州中小企業法律サービスセンターと業務委託に関する合意書に正式に調印し、重慶に対する5年にわたる野蛮な爆撃について日本政府を起訴し、民間被害者への賠償を求める中国側弁護士団の組織を委託した。
同センターの甘暁静主任の説明によると、旧日本軍による「重慶大爆撃」の被害者は5万人以上で、現在は400人以上が賠償を求めている。被害者の平均年齢は60代で、最高齢者は90歳余り。
中国側弁護士団の人数は20人以内となる予定で、弁護士団の首席弁護士は西南政法大学の凌剛・民商法助教授に、特別法律顧問は同学の李金栄・国際法教授にすでに確定した。
原告団の陳銘秘書長によると日本側の弁護士もほぼ確定している。日本の一瀬敬一郎弁護士が原告団の訴訟委託を受け入れ、8月ごろに重慶を訪れ、中国側弁護士団と打ち合わせや証拠収集を行う予定。(編集SN)
「人民網日本語版」2004年7月14日
「一瀬敬一郎弁護士」とは、三里塚闘争や、731部隊細菌戦国家賠償請求訴訟等にからむ典型的な左翼弁護士のようです。
日本では、既に共産、社民は諸派なんだからおとなしくしてればよいのに。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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