「信仰の自由」より「思想・良心の自由」
投稿者: miniiwa 投稿日時: 2004/07/14 17:11 投稿番号: [143391 / 232612]
「思想・良心の自由」を尊重するし、されたいので、どこかの宗教に帰依しているとか、団体に参加しているとかで、個人のひととなりを判断しないように極力心がけています。
私は、アバウトな仏教徒だと思っています。
アバウトなので、神社も好きだし、キリスト教会やイスラム寺院、その他の宗教施設も、そこの信者の方の許しがあれば、喜んで入れてもらいます。
ダライ・ラマ師の発言に
「生まれて生活している環境で、皆が信じている信仰があるのなら、その信仰を持ちなさい。」
こんな意味の話を聞いたことがありますが、ここら辺が、世界的には普通かな、と思いました。
今の日本のように、あらゆる信仰が、その信仰を持つということで差別されることなく生活できるというのは、なかなか、大したモンだと、私は思います。
創価学会は、近所にも、友人にも学会員がいますが、「個人崇拝」のニオイが、私は納豆のニオイと同じぐらいダメなので、まったく受け付けません。
しかし、彼らが政治活動をすることは憲法違反ではないし、好ましくはないが合法的です。
「地方参政権」は絶対に反対で、阻止しなければなりません。
他のトピで、cremeさんに質問したところ、公明党のマニュフェストにははいっているが、重点項目ではないそうです。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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