「重慶大爆撃」の中国側弁護団、
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/07/12 22:47 投稿番号: [143114 / 232612]
まもなく結成へ
http://www.people.ne.jp/2004/07/12/jp20040712_41235.html 旧日本軍による「重慶大爆撃」に対する賠償請求訴訟を起こした原告団はこのほど、重慶市渝州中小企業法律サービスセンターと業務委託に関する合意書に正式に調印した。これにより被害者の日本政府に対する賠償請求が規範通りに進められる見通しとなった。同センターは合意書に基づいて中国側弁護団を結成して5年半に及ぶ爆撃に対する訴訟を担当し、民間人被害者への賠償を日本政府に求めていく。
結成される中国側弁護団の人数は20人以内になる見通しだ。中国国内での証拠収集を行うほか、原告団の日本側弁護士とともに法的な問題に関する調整を進める。今年8月ころには証拠収集のため、日本側弁護士が重慶を訪れる予定だ。
活動には資金源がないため、今回の賠償請求訴訟はすべて一般からの寄付金に頼ることになる。原告団は11日、寄付金受付口座を全国に発表した(招商銀行重慶上清寺支店、口座番号:2181469410001)。寄付金は全て賠償請求関連の活動に用いられ、関係団体に財務管理を全て委託し、使用に当たっては監査・監督を受ける。また、毎年4回、寄付者の氏名と寄付金額、用途が定期的に発表される。
渝州中小企業法律サービスセンターの責任者は11日、「社会に提唱し、大学生のボランティア参加を働きかけていくつもりだ」と述べた。(編集MM)
「人民網日本語版」2004年7月12日
なんだなんだ、日本側弁護団って、むかつく。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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