vivivivivivivilllさんへ。
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/07/12 22:22 投稿番号: [143103 / 232612]
ご参考。
自民の対応を批判
外国人選挙権法案で冬柴氏
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20040616-00000105-kyodo-pol
公明党の冬柴鉄三幹事長は16日の両院議員総会で、同党が単独で提出した永住外国人への地方選挙権付与法案が継続審議となったことに関し「わが党が連立入りの際、協力して成立させると文書に明記した。公党間の合意は誠意をもって守らないといけない。強く警鐘を鳴らしたい」と、自民党の対応を厳しく批判した。公明党はことし2月、同法案を衆院に提出したが、自民党が消極姿勢を崩さず、衆院特別委で実質審議に入れなかった。
冬柴氏は、年金制度改革に関する自公民3党の合意が実現しなかったことに触れ、民主党を批判。「公党間の合意を考えさせられる国会だった」と総括した後、「友党ではあるが、自民党にも申したいことがある」と矛先を自民党に向けた。(共同通信)
「愛国心」は参院選後に調整
教育基本法改正、与党報告
http://www.asahi.com/edu/news/TKY200406160196.html
自民、公明両党による教育基本法改正の検討会は16日、改正の方向性を示す中間報告をまとめ、公表した。「家庭教育」や「大学教育」といった項目を新たに加えるなど全面改正を図る内容になっている。両党間で最大の焦点となっていた「愛国心」をめぐる表現は一本化に至らず、「郷土と国を愛し」とする自民案と、「郷土と国を大切にし」とする公明案を併記し、参院選後に調整を続けることになった。
当初は改正に極めて慎重だった公明党を含め、与党間で中間報告をとりまとめたことで、改正に向けた動きが一歩前進した。報告を踏まえ、文部科学省は来年の通常国会への法案提出を目指す。しかし、「愛国心」の表現の調整は難航が予想されるうえ、野党には改正自体に対する反対論も根強い。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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