>『安保』の時のように。
投稿者: sa_bo_ten_32 投稿日時: 2004/07/11 22:44 投稿番号: [142911 / 232612]
吉田茂を思い出しますね。
帰国の暁には、家が焼き討ちされるかも知れない。
覚悟をしておくように。
そう、家族へ語ったそうですね。。。
>そして憲法改正の大仕事も自民にやってもらいたいです。
私は、此処を変えなくては、根本というか、
日本が何に付けても闘える状況が作れない。
それからでなくては、
やるべき事も、やりたい事も今は出来ません。
ミサイルの標準を、見本に向けている国に対して、
丸裸で何を云えましょう?
国内にまんまと侵入され、拉致という卑劣な手段で、
一国民の平凡な幸福でしかるべき人生を破壊され、
なのに、その敵国に、攻め込むは愚か、
拉致というその事に触れることすら出来なかった今までの日本!
純ちゃんの動きと、其れに伴う国内法整備などを見ていると、
目指している方向が分かる気がしています。
素っ裸で、危ない地域を歩く女性が居るでしょうか?
今の、いや、今までの日本は、こんな感覚だったんじゃないかしら?
まあ、手には札束もって、何とかお金で災難から逃げて来られた。
でも、もう、変わって良いんじゃ?
日本の根幹の、大転機にさしかかっている。そう思います。
その旗を密かに功名に振っているのが純ちゃんだと思います。
いまこそ日本の転換期ですよね。。。
そう、まさに「安保」の時のように。
PS:さっきはありがとう!^^
これは メッセージ 142896 (vivivivivivivilll さん)への返信です.
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