prefgovernorさん
投稿者: sadatajp 投稿日時: 2004/07/11 16:22 投稿番号: [142851 / 232612]
>かめい郁夫氏は
参議院 文教科学委員会理事
自由民主党 政策審議会(文教科学部会)副部会長
として、今年冬の大学センター試験「強制連行」出題問題について、なにかコメントを発表していますか?行動していますか?
出来ることはしてるのではないですか。
もっともかめい郁夫氏が重視してるは歴史認識ではなく「心の教育」なのだと思いますけど。
私もそちら重視です。
><戦後教育の最大の問題>は、極東軍事裁判への恐怖心から占領軍の洗脳教育「日本が悪かった」が徹底したことでしょう。
<戦後教育の最大の問題>は夢想的平和主義思想と行き過ぎた人権思想(個人主義思想)の蔓延だと思います。
>進歩的文化人がアメリカからのおこぼれの豊かさを競って欲しがり
売国・反日活動をしてきた事でしょう。
初めて目にする見方です。
「アメリカからのおこぼれの豊かさを競って欲しがり」ですか?同意出来ません。
><外部団体の圧力に屈した>形式をとって、政府、文部省、各自治体議会、教育委員会が責任放棄してきたことでしょう。
形式などでなく実際屈したのだと思いますよ。
抵抗しようとした人も力及ばず押し切られてしまった。
prefgovernorさんのリンク先にある話がこれでしょう。
><教育基本法の改正>で多国籍軍にも堂々派遣するに充分な軍人をvolunteer=志願兵として集め、自動車輸出をはじめあらゆる産業界の収益の障害ならないように国際的軍事協力を進めたいのでしょう。
そういうことも出来るようになるでしょうね。でもそれが目的と言うのは飛躍でしょう。
多国籍軍に派遣する軍人を志願兵として集めることは教育基本法の改正だけでは到底出来ませんから。
教育基本法の改正で目指してるのは個人主義に偏ってる現状を正すことです。
小は家族から大は国家まで社会の一員であることを自覚させ、その価値を教えることです。
その社会の構成員と自覚した人は国際的軍事協力が自分達にとって良いのか悪いのか
これまで以上に考えるようになります。納得すれば志願もしますが、納得出来なければ
志願どころか社会を正そうと政権打倒を考えます。おとなしく言うこと聞きませんよ。
><部落解放同盟や日教組>は単に
権利拡大要求団体であったり、労働団体に過ぎないのです。
まったく納得出来ません。
>しかし、その主張の中で暴力や恫喝等犯罪行為があれば、立件して罪を問い、罰を与えればよいわけですが、
そうはいかない。やり方が巧妙で被害者が訴えられないような追い詰め方をする。
閉鎖空間で行われるし外傷の残らない精神的苦痛を与えるものが主だしで
立件が難しいし立件しても決定的な物的証拠はなく証言だけが頼り。
警察・検事は正直お手上げなのだと思う。あなたの言うようにはいかない。
これは メッセージ 142817 (prefgovernor さん)への返信です.
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