>J氏は
投稿者: sadatajp 投稿日時: 2004/07/10 15:01 投稿番号: [142679 / 232612]
>私はJ氏は38度線で拉致された後、生き延びるため迎合する形で積極的協力者になったのではないかと見ています。北朝鮮に協力させるために徹底的に軍法会議の恐ろしさを刷り込まれているであろうJ氏が訴追を怖れるのはむしろ当然でしょう。
脱走でないのであれば軍法会議を恐れる理由がわからない。
これまでは言わされてたと言うことで理解も出来るがそれはもう通用しなくなる。
尋問も隠そうとするから辛いんで自ら話すなら辛いことなどまったくない。
むしろ身の潔白を訴えられるチャンス。
脱走だったのだとして軍法会議を受ければ有罪になってしまうのだとしても
長年北朝鮮にいたJ氏は司法取引のネタを沢山持ってるはず。
自身の持ってる北朝鮮の内部情報を明かすならJ氏は米国にとって大事な人になる。
J氏にとって軍法会議を恐れることなどない。
軍法会議を恐いと思うのは積極的協力者である場合だけだろう。
はじめは生き延びるため緊急避難的に迎合したのであっても
北朝鮮から逃げ出せる状況になっても迎合を続けるなら
最早積極的協力者以外の何者でもない。迎合を続けるならば。
これは メッセージ 142670 (rachi_yamero さん)への返信です.
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