拉致問題なんてのは、
投稿者: honntounisounanokana 投稿日時: 2004/07/10 03:19 投稿番号: [142628 / 232612]
米国支配層さえ、
本気になれば簡単に解決される問題だと思います。
世界には都合があるということだと思ってます。
石原さん(随分前)や宮沢さん(最近)も言っています。
「要は米国の都合」
みたいなことをです。
また、
押し付けられようとしている(?)中国の要人は疑ってます。
「あれは(北朝鮮問題)は我々を包囲するためではないか」
ってなことを。
個人的には、
北朝鮮問題は「同盟国の結束固め材料」でもある、です。
〆
「米国は時間稼ぎをしているのではないかなあ。。。」
宮沢喜一元総理
(↑どういう意味か検証中です。。。)
日本は板ばさみ状態。
一歩でも前進させておかないことには。。。できるうちに〆
小泉さんも窮地に追い込まれている。
しかも、
世界勢力〜報道、そう我々身内によって。
感謝
ps
身内、読売新聞にキッシンジャーさんという、
米国戦略の中枢に長年居られる実力者が朝鮮問題について寄稿してます。
例
「日本の自己主張には大きな注意が必要である」
これは メッセージ 142624 (hangyosyufu さん)への返信です.
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