増元苦戦、頼みの軍団は竹豚を応援
投稿者: bearfandmanager 投稿日時: 2004/07/09 22:09 投稿番号: [142563 / 232612]
熱中症で死ぬ人もでる熱さ、東京砂漠は干乾びて、元気なのは元々干乾びているサボテンだけでございまして。
残りあと1日、痴事来ず、舘来ず、渡来ずでいよいよ網走番外地、窮地の悪役照明君、もう・・ダメ・・ぽ・・か?正念場でございます。
巣食う会、今日の会長と三下の会話から。
砂糖「忠太、キビシイまま終りそうだのオ。」
忠太「曽我さんのニュースで少しでも票が回ればいいんですがねエ。」
砂糖「浮動票しか無いのは辛いな。青や蓮みたいな知名度も無いしな。」
忠太「公明票も本尊が危うしでちっとも回ってきそうもありません。」
砂糖「こうなったら神様、仏様に願かけて、せめて最後だけでもいい夢を見たいもんだな。」
忠太「会長、実は私、昨日いい夢を見たんですよ。美しい日本、青い島がありまして、きれいな小川が流れ、蓮の葉で作った箱舟が流れていきます。小川は二手に分かれ、一つは中川になりもう一つは沢を下って、沢の下で増元が水浴びしていました。
日本は美しい国だなと思いましたね。」
砂糖「青い島、春の小川、流れる蓮の葉、沢を伝う水か。ホント、日本はきれいだよな。でも毎日アッチーな。これじゃストリップ見に行く元気も出ネエ。」
忠太「会長、最終日の予定は?」
砂糖「お前1人でやれ、俺はもう家で寝てるゾ。」
選対本部も暑さボケでやる気なし、夢のお告げにも気が付かず、今宵も更けていくのでありました。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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