日本国軍の理想的な姿
投稿者: kemex2201 投稿日時: 2004/07/06 22:30 投稿番号: [142007 / 232612]
アメリカは世界の警察を名乗る。
たとえそれが悪徳警官であっても。
法律を無視し、暴力によって解決するダーティ・ハリーであっても。
それならば日本国軍は世界の消防署になろう。
災害や戦争によって破壊された都市や村を救いに赴くレスキュー隊になろう。炎の中に飛び込んでいく、世界の火消しになろう。
武器を使用しないなんて決め事は必要ない。危険な地域に赴くのだから、身を守るのに充分な武装は当然のもの。多国籍軍にも参加する。しかしその活動の内容については自主性を保つ。
憲法9条なんかを後生大事にするよりも、新しい憲法では世界の火消し宣言を盛り込むべきです。そして国を守るべき時には無制限での武力行使が出来るようにする。
小泉首相の自衛隊の多国籍軍参加発言は一面だけをとればあたかも日本が戦闘に参加するがごとき報道をされてますが、実際の活動内容は救急隊です。復旧作業に取り組むレスキュー隊員です。
これは国際社会において日本という国家が果たすべき責任を回避することなく、人道と平和の為に働いていく国軍の理想的な活動の姿なのです。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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