増元苦戦、痴事を呼べるか?
投稿者: bearfandmanager 投稿日時: 2004/07/05 23:11 投稿番号: [141827 / 232612]
昨日お話しました「救う」を看板に被害者に巣食って被害者の金を掬い取る極悪商法、でも会長のロボットを選挙に立てている以上、負ける訳には参りません。
世も更けまして今夜も選対会議でございます。
砂糖「これ、忠太。」
忠太「あっ
会長、お呼びでございますか?」
砂糖「増元の応援に痴事が来る件はどうなってる?」
忠太「ハイ、努力しておりますので、何とかイイ返事が貰えそうでございます。」
砂糖「土産は用意してるんだろうな。」
忠太「ハイ、雷おこしとか用意いたしましたが。」
砂糖「なにをバカなこと言ってる。痴事は発情作家で売り出したんだぞ。塵芥賞も貰っている。発情の季節なんて言葉も流行ったくらいだ。」
忠太「日本人も犬猫並みでございますね。」
砂糖「だから痴事には喜び組をあてがわなきゃダメだ。誰かいるか?」
忠太「エート、ボランティアの食う子、リンゴ、サボ等おりますが。」
砂糖「食う子は色気より食い気だからまだダメだ。痴事はババアは大嫌いだからサボもダメだ。リンゴがいいかな。」
忠太「そういや昔、赤いリンゴにあそこをよせて、黙って見ていた蒼いバッジ、なんて歌が流行ったそうでございますね。」
てなことで、今宵も老けて行くのでありました。
これは メッセージ 141610 (bearfandmanager さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/141827.html