困った時の北朝鮮
投稿者: ikkokudou_jr 投稿日時: 2004/07/05 19:43 投稿番号: [141725 / 232612]
”困った時の北朝鮮”このフレーズは田中真紀子氏の正鵠を得た一言。
選挙直前に内閣機密費を使い、インドネシア再会を演出するだろう事は容易に予想がついていた。
鈍一浪にとって、拉致被害者家族は支持率アップの道具でしかない様だ。
訴追問題が棚上げ状態で、ジェンキンス氏が日本に来れる訳がないし、
最初だけチヤホヤする日本で、老境を一からやり直せと言うのも酷な話だ。
ジェンキンス氏は自分の意志で北朝鮮を選び骨をうずめる気で居た。
貴重な北朝鮮の人材として厚遇されながら彼の人生を全うする方が彼には幸せかもしれません。
そんな種々の問題を解決せずに、選挙の為に曽我さんを利用する鈍一浪氏のトリックに、怒りを感じずにはいられない。
それにしても、曽我さんの御母様を始め、何十年も救出を待っている十人の方々、100人を超える特定失踪者の救出は一体どうしてくれるのか。
自分らの選挙の為に北朝鮮より恩を買った鈍一浪氏。
北朝鮮より失踪者の調査はとぼけられ、幕引きに応じる可能性も高いと思う。
これは メッセージ 141720 (roromi999 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/141725.html