クマさん、いいこと教えてあげる
投稿者: mutekinozerosen 投稿日時: 2004/07/02 23:13 投稿番号: [141119 / 232612]
栄光ある半島の歴史的事実を一つ教えてあげよう。
13世紀シナ大陸を支配したモンゴルはアジア各地を支配下に治めようと各国に侵入した。日本へも朝鮮へもタイ、ビルマ、ベトナム、インドネシアへも。
日本はいわゆる神風によりモンゴル軍を撃退したといわれるが、関東、中国の御家人、侍がモンゴル軍と戦い打ち払っているのだ。将軍は(お宅の母国のデキソコナイ将軍とわけが違う。)北条時宗だ。
タイは国王が自ら象に乗り、中国に向かい大量の貢物を献じてモンゴル国王の機嫌を伺い独立を守った。ビルマはモンゴル軍と真っ向戦いを挑みあえなく敗れはしたものの、数十年後にはモンゴル軍を打ち払い独立したという。ベトナムは住民がいわゆるゲリラとなって抵抗して独立を守った。インドネシアもモンゴル軍を相手に戦っている。日本はじめアジアの国々は大なり小なり大モンゴル帝国を相手に戦っているのだ。
では栄えある半島のお国はどうか。これも朝貢である。何を貢いだか、女性である。年に数十人の女性をモンゴルに献じ続けたという。さらにあらぬことか、モンゴル軍が侵攻した際、ときの国王は居並ぶ家臣の前で『土下座』を披露し、和を請うたという。なんと立派なお国柄であろうか。お宅も平和を愛する故国にますます愛着が湧いてきたであろう。
逃亡奴隷という言葉がある。半島の両国はまさに逃亡奴隷どもの集まりからなる奴隷国家だ。なぜそうなったか、それは半島が古代中国の柵封体制のもと、長い期間異民族支配を受けてきたからだろう。異民族支配が如何に過酷かは近代ヨーロッパの植民地支配を見れば明らかだ。そうした異民族支配が何千年にも及べば異民族も同じ民族として同化してしまう。しかし支配・被支配の意識は変わらないだろう。一握りの支配者と多数の奴隷。半島はそうした国だ。北の民衆が反乱を起こさないのを非難する投稿も見られるが、奴隷達が反乱など企てるわけがない。シナも半島も日本と余りに国柄が違いすぎる。半島の人間どもは現在のように発展できたのは日本国があればこそと思い知るべきだ。『冬のソナタ』の『ヨン様(?)』などまさにお笑い種。
半島人と大陸人は熨斗を付けてやるから日本国から出て行ってくれと言われても仕方がない。
これは メッセージ 141073 (bearfandmanager さん)への返信です.
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