日本の軍事・安全保障上の動向を注視
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/07/02 21:21 投稿番号: [141062 / 232612]
外交部報道官
【人民日報ニュース】より
http://www.asahi.com/international/jinmin/TKY200407020229.html
外交部の章啓月報道官は1日の記者会見で、最近の日本の軍事・安全保障問題における動向や言行について「非常に関心を抱いている」と述べた。記者との一問一答は次のとおり。
――米英がイラクへ主権を移譲した後、日本の自衛隊は依然としてイラクに駐留しているが、これは多国籍軍に参加したということで以前とは性質を異にする。中国はこれに対してどう論評するか。また、日本の首相は最近、公の場で日本の憲法改正の必要を表明している。特に第9条の平和条項を改正することによって、日本が集団的自衛権を行使できるようにしたいという。これをどう見ているか。
この2つの質問を合わせて答えたい。日本の軍事・安全保障上の動向や言行について、歴史的経緯から、中国を含むアジア諸国はいずれも非常に関心を抱いている。われわれは、日本がアジア全体の平和と安定を維持する大局に立ち、また日本自らの利益のためにも、平和な発展の道を歩むことを引き続き堅持することを希望する。 (07/02)
いつまでも、歴史的経緯だのうるさい国だ。自分の国はどうなの?
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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