dorippy tyan さん
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/06/29 03:51 投稿番号: [140583 / 232612]
粋な黒塀・・・仇情けのドリ姉御様。
よもや切られ与三WestBoxの手に!と、心配しておりましたが、御久しいです。
>愛子様自閉症疑惑というのをご存知ですか?
↑
正式にはRett syndrome だそうで、最初に感じられたのは皇后様、あやしておられたところ、手を叩き続けたと聞きました。
女児のみに見られるものらしいのですが、大正天皇様の例もあり、遺伝説も聞いた事があります。
>雅子妃が鬱になったのもそのせいかもと。このことが原因で離婚も考えているのではと
↑
雅子妃殿下は女王様に大いなる希望、期待を御持ちです。
Icarusに例えられます。魑魅魍魎の屏風に囲まれた金の籠の中で育まれた一筋の希望が絶望に反転する時。
女王様を伴っての離婚、それを回避するために例えば皇位を弟君に譲られ、新宮家で福祉を担当される→伝統と東宮の勢力が許さない。
聞くところによりますと、弟君は皇位継承者としての厳格教育を受けおられず、Cold−Feetの立場だそうです。
要するに皇室丸ごと動くに動けない氷漬けのようです。
欧州、特に英国男性によると、妃殿下はとても美貌であらせられるそうです。
妃殿下の入内前の伏線に父君が天皇訪中の外務に関わっておられ、当時、御辞退される一家へ相当なる圧力があったようです。
中国の銭其●・前副首相(元外相)はこのほど刊行した回顧録「外交十記」で、一九九二年の天皇訪中について、八九年の天安門事件によって西側から受けた制裁を打破する戦略的な狙いがあったことを明らかにした。
銭氏は当時を回顧し、「日本は中国に制裁を科した西側の連合戦線の中で弱い部分であり、おのずから中国が西側の制裁を打ち破る最も適切な突破口になった」と指摘。
天皇訪中はこうした狙いで進められたが、その結果について銭氏は「この時期の天皇訪中は西側の対中制裁を打破する上で積極的な効果があり、その意義は明らかに中日両国関係の範囲を超えていた」と、対中制裁の打破で大きな効果を発揮した点を評価した。
その具体例として銭氏は、中国に制裁を科していた当時の欧州共同体(EC、欧州連合=EU=の前身)が動揺を始めたと指摘している。
銭氏は昭和天皇の葬儀に中国がどう対応したかについても説明。
昭和天皇を「中国侵略戦争の元凶」とし、「多くの大衆、海外華僑からあまり高いレベルの人を送るなと要求する手紙、電報が続々と届いた」と紹介した。
だれも派遣するなという声もあったという。
↑
日本国もアジアで孤立するのを避け、あえて、皇室を政治に利用したのですが、反対に利用され、威嚇され、裏切られ、分断統治を図る米国と中国の接近を速めた今日の東アジアの情勢を思考すると、元伏線に妃殿下の数奇な運命を感じずにいられません。
P.S
ドリ様,photonbeltについても同様にあまり問題にされていないのでしょうか?
これは メッセージ 140522 (dorippy_tyan さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/140583.html