>>>北国さん<戦争は駄目です。
投稿者: kitaguniniakogarete 投稿日時: 2004/06/29 00:46 投稿番号: [140547 / 232612]
>これ等はアメリカ・EUも驚愕するほどなんです。
足りないと思います。
今の日本には…戦争を自己完結させる能力がありません…。
衛星をはじめとする偵察力にはじまり…、
あくまでもアメリカのサポートがあってはじめて日本軍の力が発揮されるのです…。
そして、空母も持たず…弾道ミサイルも持たず…個々の戦闘能力と装備の優秀さをもって軍事力を語るのは危険だと思います。
アウトレンジからの飛び道具には優秀な戦力ももろいものだと言う事を、我々は『長篠の戦』をもって知っている。
優秀な戦力は、先手を取る事によって効果は最大になるものです…。
優秀な戦力をもって『宣戦布告』する、侵略者に対する強烈な『カード』と思います。
>それは大きな間違えです。『戦争論』というのは既に我が国に対し朝鮮もシナも脅威に感じているのです。
私には理解できない…。
『戦争論』も議論出来ない日本のどこが脅威なのでしょうか?。
不審艦船を撃沈してはじめて、侵略国は脅威を覚えるものなのです。
どんな優秀な艦船であっても、追跡して抗議するだけでは侮られるだけでしょう。
>戦争は嫌ですよ!!当然です。
>誰も死にたくないハズ。私は國の為の戦争ならしますがね。
見解の相違なのでしょう…。
私の【国】への見解は、【国=国民の生命財産を守る】であります。
拉致問題は、まさに国民の生命財産を侵されている状態と認識しています。
つまり、私にとってこれは国の為に…との認識です。
>その考えでは、拉致被害者家族・それを応援する救う会・蒼東その他の団体を否定する事になるのでは?
私の持論が、拉致被害者家族に受け入れられない事ならば…とても悲しい事です。
しかし、日本国が日本国民の生命財産を守る為に『戦争』を選択肢に持つ事は何ら問題は無い(憲法改正後)。
そして、私の持論が救う会や蒼東その他の団体を否定しているとは…何を根拠にしているのでしょうか?。
私は拉致問題の解決を強く願っている。
この一点において、それらの団体とは【目標】において一致している。
私の持論以外の手段での解決があっても、共に喜びたいと思っている。
>先ずは、拉致被害者全員を帰還させる為の我々の必死の努力が必須と思います。
戦争を覚悟する…私の持論が必死の努力でないと…お考えか?。
これは メッセージ 140495 (gokenin_zankurou2004 さん)への返信です.
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