>やはり
投稿者: kyabaajp 投稿日時: 2004/06/27 15:06 投稿番号: [140403 / 232612]
そろそろ、在日特別永住権も無くす時だと思います。
何人として生きて行くのか、3年間の選択猶予期間を与えるとか、帰還期限を10年与えるとか。。。
そして、それに付随した法整備をし、北との国交正常化交渉と噛み合わせて欲しいです。
拉致問題の解決無くして正常化無しは言うに及ばず。
やっと、やっと、数年位内の憲法改正が視野に入って来ました。
在日参政権を認める文言の意味を、たとえ地方にせよ、軽く考えてはいけませんよね。
引いて、外人が、日本国の基本憲法を決める事に参加する事態が来ないと言い切れません。
簡単にその体制が出来てしまいそうな政党バランスに、現在ある事を考えるべきですよね。
尚、国交がある国の方と説明している政党もありますが、彼らの母国の変形が無いとの判断は甘過ぎるし、
国交あるなしは関係なく、自ら外人でいる方々という事が問題です。
在日の方の人権は充分理解します。親日家も多く知っています。
が、物事を進める順番を間違えると、予想しえない結果が導き出される事はしばしばです。
憲法改正で、帰化のハードルを低くする事さへ可能と説明された事もあり、参政権は絶対反対です。
(その件は又調べて書き込みします。)
こういう考え方への抵抗勢力の力も大きくしてしまった様です。
私達が、よくよくと、しっかりしなければならない時ですね。
拉致交渉でも知らされた「国の身の丈」の悔しさを忘れてはいけません。
これは メッセージ 140388 (rachi_yamero さん)への返信です.
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