>韓国企業の実情
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/06/25 03:35 投稿番号: [139990 / 232612]
>いまも二十数人の企業関係者がイラクに滞在している。
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もっと多くの韓国人(左翼)=北朝鮮人→工作員が滞在していると思いますが。
北朝鮮軍(諜報機関を含めて)は第3、4次中東紛争、続くレバノン紛争に参加しています。
>米軍に物資を納入する中小企業が目立つという。
>周辺国からの迂回(うかい)輸出を含めて約4億2800万ドル(約464億4千万円)で、前年の5倍に達した。イラクで送電線工事を請け負い、
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湾岸紛争時以来、日本国の受注状況は如何でしょう。
現在イラクを占拠しているのは米国であり、米国の御墨付き無しの韓国民間人のイラクでの行動は存在しない。
その”韓国の民間人”の顔を持つ、政治的目的、情報収集の任務Or反米行動の任務が紛れ込んでいても不思議ではないと思います。
暗殺された日本国外交官は蚊帳の外に置かれた日本の立場を打開する為、危険と思われるほどの占領下イラクでの情報収集のパイプを作り始めていた。
日本政府高官の青ざめた顔は印象的だった。
>潜在的な巨大市場。将来の大きな利益を狙っている。危険といわれる地域にこそ商売のチャンスが転がっている。
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モサッドはイラク人から土地を買い、米国のユダヤ人の不動産ビジネスが盛ん。
主権移譲になれば、値上がり確実。
本物の”民間人”はこのビジネスに参加は困難と思います。
危機感を持ったイラン政府はイラク国内のシーア派と連携して、”イランの民間人”に土地を買わせている。
世界各地に支部を持つバチカンの重要な情報源の一つに懺悔告知室があります。
日々瞬々、信者の告白の中に重大な機密が取り出される事がある。
日本の非営利団体の民間人的行動が現状の中東情勢に於いて有益な情報源になっているのでないでしょうか。
>朝鮮戦争の経験や兵役義務があることなど、戦地を恐れない気風も背景にある、との指摘もある。
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韓国の憂慮は朝鮮動乱世代の北への警告の声が細くなった事。
現世代は徴兵制時に韓国軍、又は、在韓米軍に入隊する。
北朝鮮や南韓の左翼の秘めた任務執行目的のためならロウリスク&ハイリターン。
これは メッセージ 139854 (sofiansky2003 さん)への返信です.
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