郡山さんが福島大で講演
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/06/23 20:15 投稿番号: [139753 / 232612]
イラクでの拘束体験語る
sankei webより
http://www.sankei.co.jp/main.htm
イラクで人質となり解放されたフォトジャーナリスト、郡山総一郎さん(32)が23日、福島大学で自らの拘束の体験を基に「イラク戦争とフリーカメラマン」と題して講演した。
郡山さんは、現在のイラクの情勢について「(人質となった当時より)攻撃がさらに過激になって相手を選ばなくなっている。主権移譲と多国籍軍の駐留後も、外国人が武器を持って駐留する限り治安悪化は続く」と指摘した。
解放後高まった「自己責任論」について、「自分にとっての自己責任は見たこと、知ったことを伝えることだ。『助けを求めるな、腹を切れ』とも言われたが、次に捕まったら腹を切る覚悟はある」などと語った。
この男は、何も学習していないし、何も理解していないことがよくわかる。
郡山の糾弾された自己責任は、人質になるまでの自己責任であることを全く理解していない。
人質にならないように最大限の努力を図る(各方面からの情報の入手、現地アシスタントの手配、装備の拡充、万一の時のための遺書、保険等の用意)。この点が、橋田さん達と全く異なる。
誰も醜悪なあなたに腹など切って欲しくはないのだよ、アホッ。
「見たこと、知ったことを伝えることだ」だって、ば〜か。
橋田さんだって、不肖宮嶋さんだって、はっきり言ってるじゃん、金のため、有名になりたいからって。恩着せがましく、きれい事言うんじゃない!!
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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