6月24日から〜ますもと照明事務所〜
投稿者: komash0427 投稿日時: 2004/06/22 14:20 投稿番号: [139585 / 232612]
このあいだ、私は選挙事務所へ行って来て、とチラシ配布や街頭ポスター貼りのボランティアスタッフとして登録してきました。働いているので大してお手伝いはできませんけど。
いつもは考えてばかりいるので、たまには体を動かしてみることにしました。
増元さん、本来なら自民党公認候補として参議院選挙に望む予定でしたが、こともあろうか対北融和派の代表格で、しかも小泉総理の後見人でもあるシンキロウが、大反対をして公認が見送られてしまったようです。
増元さんは仕事も辞めて準備していたにも関わらず、なんとも酷い仕打ちをするもので、人間の人生を何と心得てるのか、と私は憤懣やる方ありません。まぁ増元さんも顎が近藤勇に似ているだけあって姉弟そろって日本の政治家に見殺しにされるようなタマではないので心配していません。しっかし政治家なんて本当に信用ならない。嘘つきは政治家のはじまり。
当選するのかどうか不安ですし、みっともない負け方をしたら運動のイメージに大きな傷を与えかねませんが、スタッフの皆さんに目標は?と聞くと、ずばり「トップ当選」ということで、とても心強く、感心しました。実際、街頭演説でもかなりの人だかりがあるそうです。手ごたえを強く感じているそうです。
増元さんはこわ持ての顔なので立候補者としてはどうかなと思います。本音を言えば曾我さんや地村おじいさんが立候補した方が絵になるなぁとは思いますが、彼らには援護射撃を是非ともお願いしたいところです。
また昨秋の衆議院選挙では党派を超えて、声を嗄らして被害者家族は拉致議連の先生方の応援をしたわけですから、今回は、応援された彼らが、恩返しを増元さんへしてあげる番です。
党派を超えて政治家が彼を応援してあげなくてはならない。それをできない政治家は、拉致事件を解決する力はない。
ところで私としてはどうして被害者の身内が国会議員にならねばならないのか、不思議です。それほどにまでこの国は拉致の被害者に冷たいことの証左だと、増元さんの立候補を通して感じています。
例えて言えば、誘拐人質事件の解決を当事者の警察官ができないので、被害者の家族が警察官になって事件の解決をするようなもので、ギャグにもならない話しですね。
お手伝いできる方は仕事や学校の帰りにちょっと事務所へ寄って、チラシ貼りやはがきの宛名書きなど地味な仕事ばかりでしょうけど、お力になってみてはいかがでしょうか?
6月24日は選挙が始まる日なので、都内にどれくらいあるか判りませんが、この日から掲示板にポスターを貼りまくらねばなりません。私はどうしても仕事をはずせないのでこの日は参加できませんが、お手伝いできる方は是非ともお力になってあげてください。
ポスター貼りは24日だけではないのでこんどの土日でもお手伝いは可能です。
選挙事務所はJR総武線飯田橋駅から徒歩5分程度のところにあります。ちかくには「高はし」という、いつ通りがかっても行列ができているラーメン屋さんがあります。駅の反対側のちょっと離れたところにはラーメン「青葉」もあります。
住所は文京区後楽2-2-10 松尾ビル8Fです。
いつもは考えてばかりいるので、たまには体を動かしてみることにしました。
増元さん、本来なら自民党公認候補として参議院選挙に望む予定でしたが、こともあろうか対北融和派の代表格で、しかも小泉総理の後見人でもあるシンキロウが、大反対をして公認が見送られてしまったようです。
増元さんは仕事も辞めて準備していたにも関わらず、なんとも酷い仕打ちをするもので、人間の人生を何と心得てるのか、と私は憤懣やる方ありません。まぁ増元さんも顎が近藤勇に似ているだけあって姉弟そろって日本の政治家に見殺しにされるようなタマではないので心配していません。しっかし政治家なんて本当に信用ならない。嘘つきは政治家のはじまり。
当選するのかどうか不安ですし、みっともない負け方をしたら運動のイメージに大きな傷を与えかねませんが、スタッフの皆さんに目標は?と聞くと、ずばり「トップ当選」ということで、とても心強く、感心しました。実際、街頭演説でもかなりの人だかりがあるそうです。手ごたえを強く感じているそうです。
増元さんはこわ持ての顔なので立候補者としてはどうかなと思います。本音を言えば曾我さんや地村おじいさんが立候補した方が絵になるなぁとは思いますが、彼らには援護射撃を是非ともお願いしたいところです。
また昨秋の衆議院選挙では党派を超えて、声を嗄らして被害者家族は拉致議連の先生方の応援をしたわけですから、今回は、応援された彼らが、恩返しを増元さんへしてあげる番です。
党派を超えて政治家が彼を応援してあげなくてはならない。それをできない政治家は、拉致事件を解決する力はない。
ところで私としてはどうして被害者の身内が国会議員にならねばならないのか、不思議です。それほどにまでこの国は拉致の被害者に冷たいことの証左だと、増元さんの立候補を通して感じています。
例えて言えば、誘拐人質事件の解決を当事者の警察官ができないので、被害者の家族が警察官になって事件の解決をするようなもので、ギャグにもならない話しですね。
お手伝いできる方は仕事や学校の帰りにちょっと事務所へ寄って、チラシ貼りやはがきの宛名書きなど地味な仕事ばかりでしょうけど、お力になってみてはいかがでしょうか?
6月24日は選挙が始まる日なので、都内にどれくらいあるか判りませんが、この日から掲示板にポスターを貼りまくらねばなりません。私はどうしても仕事をはずせないのでこの日は参加できませんが、お手伝いできる方は是非ともお力になってあげてください。
ポスター貼りは24日だけではないのでこんどの土日でもお手伝いは可能です。
選挙事務所はJR総武線飯田橋駅から徒歩5分程度のところにあります。ちかくには「高はし」という、いつ通りがかっても行列ができているラーメン屋さんがあります。駅の反対側のちょっと離れたところにはラーメン「青葉」もあります。
住所は文京区後楽2-2-10 松尾ビル8Fです。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.