Re>横から失礼
投稿者: east_jungle3 投稿日時: 2004/06/22 05:32 投稿番号: [139567 / 232612]
>正確には「人祖」、すなわち最初の人間にして人の理想像。
聖書を其とする欧米Mindは「人祖」を創造主・神に造られたとするが→神と人間は異質であり、究極的には対立する→自然界と対立し支配する欲望→創造と破壊の二元→外より内に向かう文化。
>神仙に非ずして無限のときに在り、数多の人に成り得るもの。(陰陽の究極の姿、もしくはその埒外
陰陽の分裂前Or陰陽合体→いまだ発せざる意志、それ自体があらゆる法則を包括する絶対→空点→創造・統一・自由・限定・が循環する環の如く絶える事無く継続→内より外に向かう文化。
古代西洋、インド、中国、仏教の息吹の底に絶対という元極を民族全体が見出した日本国は、やはり特殊な文化→内より外に向かう、宇宙の根本原理に即したMind。
英米が恐れるのは資源の無い小さな島国土では無く、日本人のMind。
朝鮮半島の分断と、それに伴う南北の憎悪が、いつの間にか、日本に向けられて行く現状。
かっては”Seoulを火の海に”が”Tokyoを火の海に”にすり替えられてゆく不可思議。
特異な北朝鮮妖怪軍部が北東アジアに於ける冷戦時代を劇的に創り出し、韓国を挑発し、常に準戦争状態を保つ事により、その”存在”を許されてきた。
その存在を許すのは世界にネットワークを張る軍需産業界であり、常に世界の分断緊張を創り出す。
9.11.Sept.以降、米国の戦略の選択肢の一つに”日本国をアジアで孤立させる”がある→北朝鮮も協力して。
この戦略であれば、金正日はダミーをしても存在させるだろう。
拉致事件+核搭載Missile→これだけの挑発で、両国に於いて、衝突にならないのは、世界広しと云えども日本国民以外見つけることは不可能。
この挑発に冷静な不可思議日本Mindを根こそぎにしたい欧米の一部の勢力は日本国の現状に歯噛みをしている。
息子Bushの取り巻きの北朝鮮への先制攻撃が発生したら、米国は半島を安定させる意図があるだろうか?それが問題。
日本自衛隊は日米ガイドラインや米軍が日本国土を自由に使用可能な有事法に従い”完全に法律に則した”米国の戦略戦争に否応なく巻き込まれる。
韓国軍の指揮系統高官は、”日本国が北朝鮮に軍事攻撃をかけたら韓国の敵は金正日にあらずして日本国である”と現状では当然な主張をしている。
Pakistanの核実験後、大気から検出されたのは原発+軍需産業の”Baby”プルトニュウムであり、国産イスラムの核兵器を製造した原爆の父、カーン博士の頭脳は少しも働かなかった事。
国産濃縮ウランの原料ではなく、欧米の原子力産業の流入物質であるプルトニュウムだった事。
もし、北朝鮮の核開発が原発+軍需産業の”Baby”プルトニュウムを使用しているなら、それを流したのは?
日本は、フランスと仏日原子力協定→平和目的のみ使用→としているが、軍需産業国フランスは日本が再処理を委託、使用後の核燃料から派生したプルトニュウムを(原発と軍需産業の垣根が無い)フランスの核弾頭製造に使用している。
使用済みのプルトニュウムを高速増殖炉の燃料として使用し、そこより高純度のプルトニュウムが派生し、核弾頭となる。
相反する国に武器を売る死の商人→欧米の軍需産業と政治戦略は合体しながら推進されてゆく。
戦争政権ワシントンZOGの、北朝鮮+対アジア戦略が動く恐れを日本政府の奥が感知すれば、金正日との土下座と伝えられるその外交には屈辱的ではあるが、負けて勝つという事情を秘めているかもしれません。
冷酷無比、権謀術策な,英米対アジア戦略に丸腰のまま投げ出されても、尚、現在日本国は智慧を武器に果敢に戦っているのかもしれません。
聖書を其とする欧米Mindは「人祖」を創造主・神に造られたとするが→神と人間は異質であり、究極的には対立する→自然界と対立し支配する欲望→創造と破壊の二元→外より内に向かう文化。
>神仙に非ずして無限のときに在り、数多の人に成り得るもの。(陰陽の究極の姿、もしくはその埒外
陰陽の分裂前Or陰陽合体→いまだ発せざる意志、それ自体があらゆる法則を包括する絶対→空点→創造・統一・自由・限定・が循環する環の如く絶える事無く継続→内より外に向かう文化。
古代西洋、インド、中国、仏教の息吹の底に絶対という元極を民族全体が見出した日本国は、やはり特殊な文化→内より外に向かう、宇宙の根本原理に即したMind。
英米が恐れるのは資源の無い小さな島国土では無く、日本人のMind。
朝鮮半島の分断と、それに伴う南北の憎悪が、いつの間にか、日本に向けられて行く現状。
かっては”Seoulを火の海に”が”Tokyoを火の海に”にすり替えられてゆく不可思議。
特異な北朝鮮妖怪軍部が北東アジアに於ける冷戦時代を劇的に創り出し、韓国を挑発し、常に準戦争状態を保つ事により、その”存在”を許されてきた。
その存在を許すのは世界にネットワークを張る軍需産業界であり、常に世界の分断緊張を創り出す。
9.11.Sept.以降、米国の戦略の選択肢の一つに”日本国をアジアで孤立させる”がある→北朝鮮も協力して。
この戦略であれば、金正日はダミーをしても存在させるだろう。
拉致事件+核搭載Missile→これだけの挑発で、両国に於いて、衝突にならないのは、世界広しと云えども日本国民以外見つけることは不可能。
この挑発に冷静な不可思議日本Mindを根こそぎにしたい欧米の一部の勢力は日本国の現状に歯噛みをしている。
息子Bushの取り巻きの北朝鮮への先制攻撃が発生したら、米国は半島を安定させる意図があるだろうか?それが問題。
日本自衛隊は日米ガイドラインや米軍が日本国土を自由に使用可能な有事法に従い”完全に法律に則した”米国の戦略戦争に否応なく巻き込まれる。
韓国軍の指揮系統高官は、”日本国が北朝鮮に軍事攻撃をかけたら韓国の敵は金正日にあらずして日本国である”と現状では当然な主張をしている。
Pakistanの核実験後、大気から検出されたのは原発+軍需産業の”Baby”プルトニュウムであり、国産イスラムの核兵器を製造した原爆の父、カーン博士の頭脳は少しも働かなかった事。
国産濃縮ウランの原料ではなく、欧米の原子力産業の流入物質であるプルトニュウムだった事。
もし、北朝鮮の核開発が原発+軍需産業の”Baby”プルトニュウムを使用しているなら、それを流したのは?
日本は、フランスと仏日原子力協定→平和目的のみ使用→としているが、軍需産業国フランスは日本が再処理を委託、使用後の核燃料から派生したプルトニュウムを(原発と軍需産業の垣根が無い)フランスの核弾頭製造に使用している。
使用済みのプルトニュウムを高速増殖炉の燃料として使用し、そこより高純度のプルトニュウムが派生し、核弾頭となる。
相反する国に武器を売る死の商人→欧米の軍需産業と政治戦略は合体しながら推進されてゆく。
戦争政権ワシントンZOGの、北朝鮮+対アジア戦略が動く恐れを日本政府の奥が感知すれば、金正日との土下座と伝えられるその外交には屈辱的ではあるが、負けて勝つという事情を秘めているかもしれません。
冷酷無比、権謀術策な,英米対アジア戦略に丸腰のまま投げ出されても、尚、現在日本国は智慧を武器に果敢に戦っているのかもしれません。
これは メッセージ 139565 (ei835 さん)への返信です.