盧政権の対米政策批判
投稿者: kuecoe 投稿日時: 2004/06/17 20:55 投稿番号: [138691 / 232612]
ハンナラ党の朴槿恵代表
室蘭民報より
http://www.muromin.mnw.jp/【ソウル17日共同】韓国の故朴正熙元大統領の長女である野党ハンナラ党の朴槿恵代表は17日、在韓米軍削減など盧武鉉政権の対米政策について「米韓間の信頼関係に問題がある。国民は(同盟関係が)壊れているのではないかと心配している」と強く批判した。ソウルの党本部で共同通信などのインタビューに答えた。
対日関係では、小泉純一郎首相の靖国神社参拝や竹島問題に関連して「お互いが相手にもっと配慮し関心を持ちながら、言葉や行動の一つ一つに細かい神経を使うことが韓日関係を未来志向的でしっかりとしたものにする」と強調した。
次期大統領選への出馬については「(選挙まで)まだ何年もあり考えていない」としながら「人を選ぶ時に半分(男性)の中から選ぶより100パーセント(男女)の中から選ぶ方が国家発展の助けになるのではないか」と語り、間接的な表現で出馬の可能性を示唆した。
日韓関係について、悪化させる一因、いや、ほとんどの原因はマスコミ責任によるものが大部分だと思います。
必要もないのに、散々、日韓関係に対する問題、特に戦前における日本についてを誘導質問し、悪い言質が採れたら、それをスクープとして大きく報道する、あのマスコミ、そのマスコミ。ま、それにつられて、たとえ、オフレコでも喋ってしまう政治家、官僚の脇が甘いと言えばそうなのですが。
このようなことが大きく国益を害しており、両国間の問題を悪戯に大きくしていく。そして、それを利用する、人権団体、日弁連らの反日団体。
なんとかなりませんかね。
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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