北のエリート取り込み戦略
投稿者: dendoshikiwakadaisho 投稿日時: 2004/06/16 02:35 投稿番号: [138441 / 232612]
国際派日本人の情報ファイル
No.840 ■ H16.06.16
より
>●北のエリート取り込み戦略
某大学に在学中、旧社会党、朝鮮総連の執拗な工作を受け、危うく拉致されるところでした。もちろん、連中は「拉致」などという意識はなかったと思います。ただの「オルグ(勧誘)」でしょう。私ももちろん、他の左翼組織からと同様の「オルグ」を受けたという意識しかありませんでした。ところがその後、似たような体験をした方の本を読み、また直接会って話をする中で、この「オルグ」なるものの全体像がおぼろげながら見えてきて、遅蒔きながら、恐ろしさに震え上がったものでした。
「行って、自分の目で見なければ批判なんかできないよ」
この誘いに乗ってたら、今頃どうなっていたことか。
多分、自分の意志で国外に出たと言うことで、日本政府からは拉致認定さえしてもらえないまま、どこかの政治犯収容所で殺されていたことでしょう。
拉致問題の根は、深い。しかもその根は戦後の知と複雑に絡み合っていて、日本の深刻な病根を成している。ここでは、知と拉致の問題を自伝的に考えてみたいと思っています。不定期更新になると思います。(以下HP↓)
http://www.geocities.co.jp/Bookend-Soseki/1731/tiratira03.html
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
固定リンク:https://yarchive.emmanuelc.dix.asia/1143583/beaec0tbcsaja4nkacdaba4h2ddbja4ka4da4a4a4fa1ya1ya1ya1ya1y_1/138441.html