鍛えてる余裕はない。sadatajpsann
投稿者: sapporodayon_n 投稿日時: 2004/06/13 22:36 投稿番号: [138037 / 232612]
こんにちわ
>もうちょっと説得してみせて下さい。
あなたを説得するなんておこがましくてとてもとても。
自分が持ち合わせている乏しい知識と危うい信念で、
あなたを説得するだけの論を披露するのにはちょっと無理がありますよ(正直)
私の基本スタンス、政治への疑問等、取りとめの無い羅列だけしてみます。
反米、嫌中、別館、怒露
右を見ても左を見ても真っ暗闇じゃあございませんか。
溜息が・・・止まらない
右傾化著しい昨今を危ぶむ声も多いが、右傾化歓迎、偏狭なナショナリスト
拳法改正し自衛隊を軍隊に。核保有し、日米安保を堅持しつつここ20年は富国強兵に励むべし。
平行して世界の平和と安定並びに地球環境の保全にはおおいに寄与もすべし。
売国左翼政党の反作用とし自民党は有効と信じていた嘗ての消極的自民支持者
自分が最近思うことは、ここ十数年来の自民党こそが日本最大の売国政党であり、
その政策は売国行為ではなかったろうか、ということです
今や自民党こそが日本最大のサヨク
対米追従=右翼(憂国)、親中韓=左翼(売国)と単純に振り分けしてしまいがちですが
その公式は当てはまらないなとつくづく思うのです
米国盲従が果たしてきた役割と弊害を列挙すりゃいろいろあるが、
今や弊害の方が遥かに多いと思わないか?
このまま盲従を続けるのことは、来るべき日本の本格防衛にも大きな悪要因になると思わないか?
日米安保信仰に囚われ、その威力を維持すべく米国の経済的衰退を阻止するために払う日本の財政的負担。
日本の国富の大半を日米安保の堅持の為につぎ込んできた事が最良なのか遇なのか
日米安保を強固なものとして堅持すべく、米国への膨大な実質的財政援助を永続しなければならないとしたら。
日中はいつか必ず衝突するだろう。
それを阻止する事こそが政治の第一使命であるが、
両国にとって避けられない宿命だとさえ思われる。なんとしても逃れたい宿命ではある
中国は来るべき時に備えて着々と準備を整えているように思う
中国がその気になったときに、日米安保が如何程のものか、
全幅の信頼を置くに足るものなのか、誰が確信を持って語れるのか?
民主党ならどうするか?
口ではいろいろ言うが、実際的な政策は自民と大差が無いと思われる。
ぬるま湯自民は暫し民主に政権を明け渡す事で、精鋭された真の憂国の党に脱皮できないだろうか
官僚どもに活を入れるためにも、腐った利権や癒着をぶち壊すためにも、政権交代は必須
以上、あなたを説得するための投稿ではありません
恥晒しを覚悟で思うところを羅列したまでです
これは メッセージ 137998 (sadatajp さん)への返信です.
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