政党支持度、ウリ党30%、ハンナラ28%
投稿者: rachi_yamero 投稿日時: 2004/06/13 21:17 投稿番号: [138025 / 232612]
どう評価すればいいのか。
民労党の支持率は相変らず10%を越えています。
流行というものは10%がブレークする分岐点だそうで、民労党は次回総選挙で一気に政権党に躍進するのか?
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http://japanese.joins.com/html/2004/0613/20040613195013200.html政党支持度、ウリ党30%、ハンナラ28%
盧武鉉(ノ・ムヒョン)大統領が職務に復帰して以来1カ月間の国政遂行に対する、国民の評価が表れた。政党支持度では「開かれたウリ党」(ウリ党)が下落した半面、ハンナラ党は上昇の勢いを見せた。
中央(チュンアン)日報が11日、全国20歳以上の男女1015人を対象に実施した電話世論調査によると、盧大統領が国政運営を「上手くやっている」という回答は47%、「そうでない」は49%だった。調査によって差はあるが、弾劾案可決以前の大統領支持度は30%台前半だった。およそ3カ月で、10%以上も支持度が上がったことになる。
政党支持度では「ウリ党」が30%と、「ハンナラ党」(28%)の追撃を受けており、次いで「民主労働党(民労党)」13%、「新千年民主党(民主党」)4%の順だった。総選挙後「ウリ党」は10%以上落ち、「民労党」も5%ほど低下した。一方「ハンナラ党」は5%ほど上昇し、「支持政党なし」が10%ほど増えた。
最近の韓国経済については「実際に危機」という立場が70%で、実際よりも「危機が誇張されている」という立場は28%にとどまった。 経済見通しも悲観的だ。「現在の経済状況が当分続く」という回答が59%で、「もっと厳しくなる」も28%だった。「よくなる」は13%にすぎなかった。
「在韓米軍3分の1削減」が韓米関係に及ぼす影響については、「否定的な評価」が39%で、「肯定的な評価」(10%)よりも高かった。しかし47%の国民は、在韓米軍の削減は韓米関係に「特別な影響を与えない」と考えている。 電話で実施された今回の調査の標本誤差は95%信頼水準で±3.1%ポイント。
シン・チャンウン世論調査専門委員 < survey@joongang.co.kr >
2004.06.13 19:50
これは メッセージ 1 (mitokoumon_2002 さん)への返信です.
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